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合わせて、MUJI x URの物件であれば面倒な契約手続きなしに引っ越しができるとか、住民同士でマッチングすれば家を取り替える事ができるくらいまでフレキシブルになれたら、より面白いかと思います。

これから特にライフスタイルも柔軟に変化させられる事が求められると思いますので、こういったシンプルなベースを自由にカスタマイズできるシステムは需要があると思います。
これは興味深いですね。いまの2LDKみたいな表記や考え方が標準化していったのは戦後(「51C型」と呼ばれるものは戦後マンションのプロトタイプと言われる)で、まさに住宅公団=URがそれを広げていったわけですが、そのURがリノベ賃貸をMUJIと手がける。

ウィズコロナで過去にないくらいライフスタイルが変化する中で、住宅のプロトタイプも変わってしかるべき。2LDKみたいな世界にテレワークスペースなんてないわけですし、もしかすると収納にあたっていたようなスペースくらいのアルコーブが仕事には適しているかもしれない。

コロナ禍で東京からの人口流出が戦後初めて人口流入を超え、「開疎化」の流れや田舎暮らしに注目が集まっていますが、「いきなり田舎は難しいし、でも逆にもう都心に近いところに住む必要もなくなったし、、」という世代にとっての郊外暮らしは、あらたな発展を見せていくのでしょうね
収納なしの発想はすごいですね、、
入居も順調のようで、まさしくデザインの力。
タワマンではなく
無印とUR賃貸のような
自分らしいていねいな暮らしが人気です。

SNSでもこの暮らしを見て癒される人も多い。

都心から少し離れていてもわざわざ選ぶ自分の身の丈にあった自分らしい綺麗な生活が
若者に人気です。
団地には大きなポテンシャルがあると考えています。まず人口減少の観点から。そして高齢化社会。モビリティ、教育、サブスクなど。
人が一か所に集まるソーシャルコミュニティはこれからの時代大きな価値となる気がしています。
つい昨年も無印良品とURのトークイベントに参加してきましたが、団地という場で人と人が作る楽しみの場を垣間見ることができました。
中でもモビリティに大きな関心があります。
https://www.muji.com/muji-gacha/jp/
無印の「自動運転バス」GACHA。バスの中で一緒になる人とのコミュニケーションが期待され、そのコミュニティの安全を担保する価値の一つになる気がしています。
また、団地でサブスクシェアリング(例えばバーベキュー機材やその他生活を楽しくするもの)をすることで、同様にコミュニティ形成が期待できるのではないかと妄想しています。
令和2年1月1日と令和3年1月1日の人口を比較してみる。
世田谷区
917,486 → 920,372 ↑
練馬区
739,435 → 740,099 ↑
港区
260,379 → 259,036 ↓

都心から郊外へという需要の変化をはっきりと感じ取っていると記事にあります。
でも、港区から練馬区に移ってるとは考えにくいですけどね。
港区から世田谷区ならあるかもだけど。
しかし、世田谷区はなんでこんなに増えてるんだろうか?
収納は無印のポリプロピレン収納ボックス活用の家になるんだな。無印は少し古めの家で、きれいにリノベしてるのに合いそう。
新しい価値の提案ですね。
英米では、
リノベして古い家の方が
価値が上がったりします。
株式会社良品計画(りょうひんけいかく)は、無印良品(むじるしりょうひん)を展開する専門小売業者である。 ウィキペディア
時価総額
6,160 億円

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