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mPOS市場は、日本では楽天PayやSTORES決済、AirPay等が展開しているmiura systemsの端末が低価格で展開されていますが、Square Terminalは、機能や価格ラインナップ的に高機能端末に分類されると思います。

このジャンルでは、三井住友カードがGMO-PGさんと展開されているstera terminal等が競合になると思います。

AirレジもこのマーケットですがAirレジはSquareと連携できるので、会社間でみると競合ではなくパートナー関係かなと思います。Square TerminalとAirレジを併存利用はしないと思うので、ここはどういう整理になるのかなというのは気になりますが、Airレジは付帯機能を多く出しているので、加盟店のニーズが異なる為、実際的にはそれほど競合しない気もします。

5万円という価格は、stera terminalの公表価格よりも安価なので、Squareの審査の簡便さと組み合わさると中小加盟店向けのオールインワン端末市場では、競争力を出せそうです。
日本の消費全体に占めるキャッシュレスの比率はまだまだ高いとは言えない。低価格で高性能のmPOSが道入されることは、消費者というより店舗側の行動を変える期待がある。テクノロジーの進化が社会経済の不可逆的変化の流れを加速するという現象は様々な分野で起こっているが、これもその代表的な例になると思う。
mPOSは、ずいぶん値段が下がりましたね。
これで、あと1%くらい決済手数料が下がると、キャッシュレス決済が一気に定着すると思われます。

ちなみに、白石さんのコメントの中で言及されているSquareよりも端末価格が低いものでは、かなりのシェアを占めているMiura Systemsは、名前から日本企業かしら?と感じてしまいますが、イギリス企業です。

mPOS端末は、日本独自なものは、高機能でカスタマイズされていないと、価格競争力ではグローバルには敵いません。

ですから、Miura Systemsは、グローバルでもSquareと競合ですが、海外ではFeliCa対応する必要がないので、端末も日本より安いのが一般的です。
POSのリプレイスは非常にハードル高い為、今から事業を開始する小規模事業者対象でしょうか。価格は4万6980円と設置型と比較すると安価ですがクラウド型と比較すると高価。初期営業は中々大変そうです。
POSもプリンターもセットで5万円を切り、日本向けに非接触対応と暗証番号対応しているのは大きい。そしてこの小さい端末だけで良いところも大きい。
これまで大きなPOSレジが場所を取って、キャッシュレス端末を置けない店舗は多かったので、安価で小さいPOSに入れ替えられるならキャッシュレスが加速する可能性は高い。

野球場の売店など、スペースに限りのある店舗でも導入しやすいかと思います。
キャッシュレス浸透の遅れてる地方都市には朗報!
観光地としても、キャッシュレスのインフラ整備は重要なテーマです。
こういう導入費は最初からタダで(世界中に)配るべきだったと思うんですがもう遅いですね。

最近はQRコードの方が、ユーザー側がコントロールしやすいので気楽です。
競争が生まれるのは良いですね。
決済手数料はどの位なのでしょうか、気になります。
個人的にはサービス業に係るサプライヤー業界で、イノベーションのジレンマが一番起こっているのが、レジ関連業界だと思っているので、競争に参加する企業が増えて、事業者消費者の双方の利便性が高まることを期待しています。
早い、導入コストが魅力的な分、支払い手段をまとめているアグリゲーションサービスプロバイダーとして求められるトランザクションごとの手数料が4%弱という点が大企業にとっては重荷に⁉︎
これQR決済も対応しているのでしょうか。だとするとオールインワン機器としては安価で一気に市場を変えそうな商品ですね。
東日本旅客鉄道株式会社(ひがしにほんりょかくてつどう、英語: East Japan Railway Company)は、1987年4月1日に、日本国有鉄道(国鉄)から鉄道事業を引き継いだ旅客鉄道会社の一つ。通称はJR東日本(ジェイアールひがしにほん)、英語略称はJR East。切符の地紋には「E」と記されている。 ウィキペディア
時価総額
3.03 兆円

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