新着Pick
65Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
以前から問題視していた、ソーシャルレンディングを駆使した資金調達の危うさにようやく光が当たった印象。まだまだ氷山の一角。知らぬは金利目当ての個人投資家だけ、とならないことを祈る
P2Pレンディングのパイオニアである米国のレンディングクラブは上場時がピークで、その後内部不正などがあり低迷しています。AIを活用した厳密な審査をうたっていたわけですが、実際は株価を上げるため貸してはならない人に融資していました。

日本のP2Pレンディングのパイオニア的存在であるmaneo。厳密な審査をしていたのかどうか、気になるところです。残高を積み上げるだけの無謀なビジネスに走っていていないことを祈ります。
まだmoneoの話題終わってなかったんですね。ソシャレン業界の次の話題はSBIソーシャルレンディング事件に関心が集まっています
https://www.maneo.jp/apl/structure

「Q 安全性は?
A maneoが投資を募集するローンは、全てmaneoの審査を通った案件のみです。
決算書・事業計画書・資金繰り表や担保・保証の有無など、借入れ申込者からの提出資料や指定信用情報機構へのデータ照会結果等の情報を精査し、経営者との面談を行ったうえで、最終的な融資の可否を判断します。
投資家の皆様の出資金元本の保全のために、安全性を最優先に審査しています。
※なお、maneoの投資は元本が保証されるものではありません。出資法により、元本を保証することは禁止されています。

また、投資口座の資金は、maneo (株)の固有の財産とは分別して管理されています。」
利回り10%とかある時点で疑った方がいいです。
今回、ここで資金調達した輩(グリーンインフラレンディング(東京・港、GIL))は、最初からバックれようとしてたんじゃないでしょうか。