新着Pick
388Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
語学研修に行ってた時も
日本人はエレベーター押さえてもらってても
ありがとう、じゃなくて、ごめんなさいというのはなぜ?と言われてそこから意識して気をつけるようにしてます。
ありがとうは相手中心の言葉。ごめんなさいは自分中心の言葉。
コミュニケーションで与える印象は違いますよね。

言葉はとても大事。両方のいいところを理解して使いたいですよね。大切なコミュニケーションツールですから。

でも どちらを使う場合もノンバーバルなコミュニケーションが伴っていることが実はとっても大事。

ごめんなさいでも相手に心からの笑顔を向けていると感謝は思いっきり伝わりますよね。
職場でのフィードバックをもらった際にも通じますね。

フィードバックをもらうと、つい「申し訳ありませんでした」と言いたくなるのですが、相手は「フィードバックしてくれてありがとうございます」の方が、嬉しいものです。

「ありがとう」は、相手に共感していることを伝えるマジックワードですね。
なるほど。例えば他人に何か注意、指摘された場合に、謝るのではなく指摘してくれたことについて感謝を伝えると。
名案ですね。「申し訳ありませんでした。」と言いながら自分には否がないなどと悶々とすることもあると思いますが、相手に「気づきの機会を頂き、ありがとうございます。」とお礼を言えば、気持ちも前向きになりそう。やって見たいと思います。
スポーツでは「ありがとうございました」で終わる。
そのおかげかお店でも「ありがとう」で終わることが多い。確かに気持ちよく終わることができていいです。
なるほど、ありがとうにはこんな力があるんですね。今度実践してみたいと思います。できるかな。
全部が全部ありがとうで返すと、自分の非を認めない人と思われることもあるので塩梅が大事ですね。
スミマセン<<<ごめんなさい<ありがとう