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中国が独裁政権化しつつある中で、香港の一国二制度が事実上崩壊して、東アジア地域の地理的リスクは高まっています。
その中で、未だピントがズレている外交が続く韓国に加えて、ミャンマーの軍事政権の圧政が強まるという状況で、日本にはしっかりして貰いたい…という思いが強くなっているであろうアメリカです。

安倍前首相はトランプ氏と個人的にも良好な関係を築いて、日本の外交での存在感を示しましたが、バイデン大統領は、根っからの政治家。外交も知り尽くしているでしょうし、世界中に知古も多いはずですから、菅首相のアプローチは、安倍さんとは全く異なるものが必要でしょう。
気負わずに、首相として、友好関係を固めて来て欲しいです。
バイデン大統領と初の対面会談をすることになる菅総理。日米関係はとりあえず今のところ順風。
バイデン大統領が初めに合う外国首脳なのかもしれませんが、あまりスピード感は感じませんね。
外務省が必死に準備したのでしょうが、菅首相は自ら乗り込んでいくぐらいの気迫が欲しいです。
そのぐらいの勢いで行くと個人的な信頼関係を築けます。
アメリカとの関係は経済だけでなく安全保障上も重要なので良い関係を築いて頂きたいです。