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周りがしているから自分も、というものでもないと思います。
やってみたい、という声はよく聞きますが"体験"するようなものではありません。

副業も一つの仕事。自分の経験をどう活かすのか、または新しい学びを仕事を通してどう得るのか、また続けていく覚悟があるのか、仕事である以上は責任が伴うことが、実際にやってみようと思った時に目の当たりにして「いつか」になっているケースも散見されます。無理にやっていくことではないと思うので、やりたい事がある場合は少しずつどのようなやり方がいいのか、調整しながら自分のスタイルを確立していくのがいいと思います。
副業したい人はいっぱいいるのに、実際に副業している人は1割程度という行動に移すまでの壁が見えますね。

自分は副業始めてからもう4年くらい経ちますが、まずは小さく始めてみるのが1番ですね。案外少ない稼働でも人手を欲しているところもあるので、自分のできる範囲で活動できる副業をしてみると良さそうですね。
コロナ禍のリモートワークによって、生産性が上がり、空いた時間でスキルアップや収入アップのための副業がこの1年でかなり促進されたと思っていたので意外な結果でした。
副業を認める会社も増え、また副業として社外人材を募集している会社も増え、一気に副業率が増えた印象なのですが、実際にはいざ始めようとした時のハードルが高いのでしょうか。
副業よりも兼業の方がしっくりきます。どちらも仕事であれば本気でやるべきだし、兼業を取りに行くには自分のスキルと貢献をプレゼンして選ばれる必要がありますので、それだけで自分を成長させるきっかけになると思います。

バイト感覚で探すのではなく、自分が本当に好きで貢献できる分野を短期からチャレンジできるチャンスとして探せばモチベーションも上がりそうですよね。

更に言えば、小さな街として、あそこに行けば何だかいつもインスピレーションを刺激されて、一緒に構想を実現できる仲間に出会える。
そんな街が日本に出現することを楽しみにしています。
あれだけコロナに伴うテレワーク導入で副業のチャンスがあったのに、残念な結果ですね。
ただ、副業を認めている企業もいろいろ縛りがあり、自由に副業できないところも少なくないようです。
NewsPicks Expertとしてコンサルの副業をさせて頂いていますが、「個人としてお客様に価値を提供し、その対価を頂く」という、フリーランスの方にとってはごく当たり前の事が、サラリーマンの自分には新鮮であり、お金を稼ぐことの難しさの再認識にもなり、なにより仕事上の新たな気づきをもらっています。

副業を許可して頂いた寛大な勤め先には感謝しかありません。
思っていた以上に低いですね。

ヤフーさんやベンチャーを筆頭に、
副業プラットホームはどんどん大きくなっていき
マッチングしやすくなると思います。

リモート業務が主流になり、働き方の多様性は拡がるので、
需要自体は高まっていくと思います。
コロナ禍で本業の働き方そのものが流動的になっているので、副業まで手が回らない人が多いのではないでしょうか?

コロナが収束すれば、もう少し増えると思います。

副業を推奨する企業も増えていますし。
全員が副業する必要はなく、できる人ややりたい人ができる範囲でやればいいです。副業は選択肢の一つに過ぎません。

副業を実施する際の支援として、「会社が副業を認めてくれる」が最も高いとのことですが、キャリア形成のための副業を考える場合には、メリットを示して会社に認めさせるくらいの明確さがほしいです。環境を受け身で待っていてもキャリアが拓けません。
キャリア形成を意図する場合には、収入を得る副業ではなく、「業」としないプロボノも選択肢の一つです。
職員の主体性を養うためには、企業はまず副業を解禁すべき。学生時代に「部活動に力を入れると、自然と学業にも身が入り成績が伸びた」という経験をお持ちの方もいらっしゃるでしょう。同じように空いた時間で副業をするという挑戦が、本業への活力につながることもあると思います。