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消費者向けではアマゾンの2週遅れくらいですが、これで少し前進した気がします。
一方でこのニュースは裏側に出店者側のメリットが大きい。出店者の業務は物流でパンパンです。ですので、消費者から見ると、配送が遅い、送料が高い、という状況になっています。フルフィルをアウトソースできると相当助かるのではないかと思います。
・ヤマトのどのエリア倉庫に送ればいいか?
・扱う品目(食品などは断られやすい)はどこまでか?
どちらも明確な回答は表に出ていないのでわかりませんが、全国にセンターがあるなら嬉しいですし、冷凍の食品など扱ってもらえるとさらに嬉しいですね
提携方式で、フィルフィルメント方式のアマゾンに対抗できるか。
楽天も一部はフィルフィルメント方式だが、配送ではアマゾンにかなわない。
「買おう」「なんだ、今日はとどかないんだ」「じゃあ、やめた」
・・・という機会損失が非常に大きいということだとは思います。

でも、当日配達を実現するための「トータルな負荷」ってなことを意識しないといけない時代ですよね。だから、いち消費者としては当日配達でなくても欲しいと思えるモノを選び、軽い衝動みたいな買い物は控えようと思います。
配送の利便性からアマゾンを使っているけど、ポイントとかの利便性は楽天・ヤフーなどの使い分けが多かったけど、今後これでどう変わるか
当日受取りが必須なニーズは、全体の中で、どれほどあるのでしょうね。
翌日配達でも十分だと思います。

社会的な負荷や、配送業者の負荷を考えると、今の時代に、ここで競争することは企業の姿勢としては、いかがなものかと感じてしまいます。

なにごとも、度を超えたものは、無理を生じさせますので。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
2020年発生した楽天市場の送料無料基準統一問題はyahooにも残っている。
出展者によって送料無料基準があいまいなことや、送料自体も設定が異なる。
ユーザーにとっては複雑でしかない現状を打開するためには、自社(提携含む)で物流サービスの提供は必須だと思います。

ヤマトと提携したことでそれらをクリアしたのち、数年後yahooやpaypayモールでも送料無料基準の統一があるんでしょうね。

最短当日受け取りはあくまでも「配送が早い!」を印象付けるイメージ戦略だと思います。
商品カテゴリーにもよりますがECにおいて当日受け取りは意外と需要がないのが通説で、当日わざわざどこかに出向いて受け取るくらいなら近場のリアル店舗で買う!という結果になります。
そもそも、当日ものが欲しくなった時にECを頭に思い浮かべる人はまだまだ少ない。
ちなみに受け取りはどこで受け取るのか?
ヤマトの倉庫で受け取るのでしょうか?
自宅で受け取りならリードタイム考えても10時までの注文が18時以降に配達といった流れになるのでしょうか?
要、不要よりも、Amazonやヨドバシカメラ(と楽天)などが対応しているから、というのが全てだと思います。
Amazonの当日配送は需要が少なく、競争力にも貢献していないことが証明出来れば、極端な話、当日配送への対応は必要ないでしょう。
でも現実は、恐らくそうはなっていない。
Amazonは発送が早い、他は遅いから使わない、といったところが評価されるなら、ブランドイメージの為にも、当日発送の対応がベストの選択になるのではないか。
韓国では当たり前となっている当日配送。サプライチェーンの改革をDX, AI等と絡めて推進⁉︎
ヤマトホールディングス株式会社(YAMATO HOLDINGS CO., LTD.)は、宅配便のシェアNo.1である宅急便を展開するヤマト運輸株式会社などを傘下に持つヤマトグループの持株会社。 ウィキペディア
時価総額
1.16 兆円

業績

ヤフー株式会社(英称:Yahoo Japan Corporation)は、日本の企業。ソフトバンクグループの連結子会社。 ウィキペディア
時価総額
3.49 兆円

業績