新着Pick

世界経済は21年に急回復へ、米国が主導-OECDが予想上方修正

Bloomberg.com
経済協力開発機構(OECD)は米経済がバイデン政権の追加経済対策をてこに急回復し、世界経済を想定された以上の成長に導くだろうと予想した。欧州が取り残されるリスクも指摘した。
40Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
記事中に「今年と来年の予想によれば、イタリアやスペイン、英国などはパンデミックで失われた生産を22年中に取り戻すことはないとみられる。」とありますが、日本もそうでしょう。
なお、仮に日本はパンデミックで失われた生産を取り戻しても、その前に消費増税で景気落ち込んでますので、完全雇用には程遠いでしょう。
OECDが、2021年の世界成長率見通しを5.6%と従来の4.2%から上方修正したとのこと。また米国は前回の予想より2倍以上引きげられました。
「米国の高成長は主にカナダとメキシコに好影響を与えると見込まれるが、欧州はより緩やかな回復にとどまる見込み」とも。