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素晴らしい。ソニーEVにたいへん期待している。
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ソニーはイメージセンサーではスマホ向けでは世界一を堅持しているが、車載向けではオムニビジョンなどの後塵を拝している。車載向けではスマホ向けとは違い、要求解像度は高くなく、それでいて、別の要求特性がある。(例えば、バックカメラなどはアメリカでは法律で必ず搭載しなくてはならないが、ここにソニーは入れていない)

また、ソニーはこのVISION Sはあくまで実験車両であり、カーOEMに対しての技術アピールのための車両であることを何度も繰り返しアナウンスしている。自動車業界に最終製品で殴り込みをかけているわけではなく、イメージセンサーやTOFセンサー、社内センサー、そして、これらの情報を取りまとめるチップなどの開発のための車。

とはいえ、ソニーのような会社が手がけてると本当に参入しちゃうんじゃないか、と心配になるくらい、Amazonや AppleやGoogle(waymo)やその他スタートアップも頑張っている。ソニーも違う方向に欲を見せる可能性は以前ならあっただろうが…(電池やディスプレイなども自前で持っていたので)
マグナ大使





スイマセン (そしてトシバレル)
タイヤが推察するに19-20インチくらいの想定でしょうか。関連会社のSCEのグランツーリスモスポーツのコンセプトカーを彷彿とさせるルックスですね。都内か首都圏でカモフラージュ車のプロトタイプが走行しているシーンを見る事が出来そうですね。テストコースはどこなんでしょうか。いろんな事が気になります。個人的には音響、イメージとセンシングはトップクラスだと思うのでオプション等でフル装備して、富士スピードウェイでかっ飛ばしたいです。(オーストリア🇦🇹と書かれていましたね、失礼しました)
ついに、ソニーのEVが公開されましたね!!

各国のIT企業も、次々と公開を始めると思います。

自動車が「ハード」と「ソフト」の融合体になり、「ソフト」が重視される時代の到来を感じさせます。
大事なことは、機能・性能ではなく、顧客提供価値。

PCでも、スマートフォンでも、それを学んでみえるハズですが…

(以下、記事中からの引用)
VISION-Sの公道走行可能車両は20年12月に完成。既に欧州で走行テストを実施した。ソニーのセンシング技術を活用し、周囲360度の情報をリアルタイムに処理する。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
オーストラリアでの公道での走行テストの様子は1月に伝えら得ていましたが、今回は試作車両を3月28日より、国内で初めて一般公開するとのこと。楽しみですね!!

【ソニーの電気自動車「VISION-S」の開発は公道テストのフェーズに!オーストリアでの公道走行テストの動画を公開】
https://newspicks.com/news/5531232
アップルかホンダと組むといいと思う。根拠はなし!
え?1日だけ?

『開催は3月28日午前10時から午後7時まで。』
aiboを始めロボ、メカで人々を驚かしてきた/楽しませてきた会社ですが、日本のものづくりを牽引してきたsonyの躍進を純粋に応援しています。
やっぱりデザイン的にテスラよりになるんですね。そぎ落とした感は若干見飽きたので少し装飾が欲しいところです。スマートさよりバブルさがまた欲しいというニーズの循環を感じます。

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