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新世紀エヴァンゲリオンの最終作を初日に鑑賞。
前作Qでグチャグチャになった新劇場版なので、正直あまり期待していなかったのですが、最後の最後で見事に全ての伏線を回収して、綺麗な終わり方で完結しました。
これならTVシリーズや旧劇場版のラストに不満だった人も満足する事でしょう。
まあ、最後の解決の仕方がどこかでみたことがある気がしますが、そこはご愛嬌。
正直、皆が幸せになるにはこの方法しかないですからね。
シリーズの完結作としていい最終回だったのではないでしょうか。

【今日の歴史】

19世紀後半、それまでの木造の戦列艦に対し炸裂弾が圧倒的な威力を示すことが判明すると各国は相次いで装甲艦の建艦を開始した。
南北戦争中の1862年の今日、ハンプトンローズで遂に史上初の装甲艦同士の戦いが行われた。
南軍の装甲艦バージニアは圧倒的な防御力で多数の北軍の木造船艦隊に大打撃を与えたが、北軍の装甲艦モニターが戦場に到着するとバージニアの砲撃もまたモニターの装甲を破ることはできなかった。
これ以後軍艦の進歩は、重装甲を張り巡らす一方、それを上回る砲撃力を持つ大型砲を搭載するというシーソーゲームが展開されることになったのだった。
こんばんは.

昨日は東京出張でした.
福島を出るとき,気持ちよく晴れていましたが,東京に向かうにつれて空模様が怪しくなり,東京駅に着いた時は雨.その後中央線→小田急線と乗り換え代々木上原駅に着いたら,雨は上がっていました.
その後,帰りも雨に見舞われることはなく,福島に着くと星が輝く夜空でした.そういう意味ではとてもラッキーな1日でした.

雨もなんとなく春を感じさせるものになり,いよいよ冬も終わりなのかなと.
福島市にある“吾妻小富士”もかなり雪どけが進み,“雪うさぎ”がくっきりと見えています.

最近目にしたnoteの記事.面白かったので,シェアします.
#STEAM化ごんぎつね〜ごん生存!〜

https://note.com/kawaitak/n/n74d36569336b

皆さん本日も素敵な1日をお過ごしくださいね!
スイフトスポーツ(ZC33S)試乗記5

4.実走検分

試乗車は受注生産のセイフティサポート非装着6MT車。
通常はセイフティサポート装着が標準だが、この試乗車は配車手配上こうなっただけだろう。走りに関する部分は全く同一なので気にしない。

タイヤは標準の195/45R17、速度記号W(270km/h対応)のコンチスポーツコンタクト5。

随分と上等なモノを履いている。

タイヤのサイドウォールが薄く、リムが無いツライチデザインのホイールと相まって、とても純正とは思えないほどカッコいい。

そういやスイフト標準車のホイールはボルト4本PCD100締結だが、スイフトスポーツは5本のPCD114.3。
ホイールハブにエスクード用を用いてホイールハブ剛性を高くしているのか。

ご存知の方も多いと思うが、スイフトスポーツは通常スイフトよりワイドトレッドで3ナンバー化されている。

3ナンバーとは言え全幅は4センチ広い1735mm。大きいとは感じない。


さて、乗り込みプッシュ式スイッチでエンジンを始動させる。
始動時に一瞬唸るが、静かにアイドリングしている。

MTを1速に放り込む。
アクセルを踏まずともクラッチ操作だけでスルスル走り出す。さすが、970kgの軽量車重は伊達じゃない。

因みにヒルスタートアシストは装備されないので、坂道発進のサポートは無い。
ATはヒルスタートアシストが装備されてるので、MTはヘタクソは乗るなという事か(そんな事は無いだろうが)。

幹線道路に出る時の段差でドカンドカンと揺れる。
お、結構アシは硬いのか。

早速加速。さすが、この軽さのおかげで低速から速い。
MTはショートストロークとは言え、欧州車の様な丁寧なシフト操作が良さそうだ。せいぜい3000回転程度でシフトアップしたが、充分速いと言える。

幹線道路はクルマが多く低速走行がほとんどだが、3速1000回転辺りからでもエンジンはムズがらずスムーズに立ち上がり、ドライバビリティは良好。

ターボラグはあるだろうが、ターボ過給の無い低速域でも充分トルクがあるのと軽い車重により全く遅さは感じない。

この軽さだけあって、ブレーキフィールも良い。

と、ココで白バイが背後に付いてしまった。
残念ながら全開加速は望めそうもない。

続く…
こんにちは。

日経ビジネスで、またまたスカイマークをdisる記事が掲載されています。今回は記者の名前を出さず「スカイマーク問題取材班」と、何とも後ろめたそうな記事です。裏がありそう。


苦境のスカイマーク(上) 営業赤字300億円、債務超過も
https://business.nikkei.com/atcl/gen/19/00006/030500119/
お久しぶりです。

〇賀市(九州)で病棟管理が必要なコロナ患者は全員、勤務先に集められます。1/20頃には専門病棟50床のうち、40を越える勢いとなり、さすがに“医療逼迫”といった状況したが、その後は漸減し、瞬間的に0になりました。しかし、その後また増えてしまいました。現在15前後です。

<高齢者のカラオケクラスター>
https://www.yomiuri.co.jp/national/20210309-OYT1T50041/

やはりこの方たちの治療費も現役世代が負担しないといけないのでしょうか。若い方~現役世代の苦悩は日々ニュースで流れるのに、高齢者からは自分たちに寛大に給付される社会保障費(年金医療介護)を減らして欲しいという声の一つもあがりません。もう、自分は飲み下す事が難しいです。

と、明瞭に発言したわけでも無かったですが、医局から転勤命令が来ました。福岡県の地方の病院に4月から移ります。〇賀には13年もいました。

また、よろしくお願いします。
おはようございます。

考えごとって大体考えてもしょうがない悩みですよね。
そして夜に考えても迷走するだけで、解決に至らない…

早起き習慣にも通じていますが、私の場合は朝起きてから考えるようにしてます。そしたら悩みも、解決策をポジティブに考えていいモチベーションになったり、どうでもいいことは『まいいか!』と忘れてしまったり。

朝からフル活動すると夜はイヤでも眠くなります。
最近は、幼稚園児の娘より早く寝てしまい、家族から呆れられるほどです、、
(追記2)
18:00、Wifi,ケーブルTV設定ともに完了。
長い闘いであった。(1日で終わっただけ良いほう)
(追記2おわり)

(追記)
遅いのでプロバイダに連絡①10:30→「10-11時までに行きます」
プロバイダから連絡①11:30→「12時までに行きます」
遅いのでプロバイダに連絡②12:30→「そちらに向かってます」
プロバイダから連絡②13:30→「14時半ごろ着きます」
で14時過ぎに来ました。
連絡をくれただけよしとするべきか。
工事の騒音の中でオンライン会議をする羽目になったけど。

そして現在16:30、なんと工事がまだ終わっていません。
ていうか線だけつなげて工事の人が帰っていきました。
モデムは今日どこかのタイミングで他の人が持ってくるそうです。
どーなってんの(そんなことだろうとは思っていたが)
(追記おわり)

こんにちは。

インターネットサービスがひどすぎてプロバイダを変える決心をしました。
(月約6千円払って最高速度70Mbps、雨が降ると止まる、オンラインミーティングと携帯Wifi同時に使うと落ちる、グレードアップの問い合わせをしても1カ月以上結論出ない、等々)
10時に工事に来るはずなのですが現在11時半でまだ来ません。
インドネシアあるある。
今のプロバイダよりさらにひどいところだったらどうしよう・・・・・・

***
三島さん、これまで頑張ったことはいつかどこかで活かせるはず。
活かせるかどうかはこれからの自分次第ですよ~。
(というおばさんのうわごとを聞いても面白くないと思いますが・・・)
楽しく充実した大学生活を送られますよう、祈っております。
東京にいらっしゃるのであれば、いつかリアルでお会いできるかもしれないですね!
おはようございます!今日の徒然メモ。
▶︎ エヴァ面白そうですね。
▶︎ ファッションブランドのアタッチメントやファクトタムが気になるこの頃。いずれも化学繊維系の素材感を特徴としたシンプルな日本人ブランド。
シン・エヴァンゲリオン劇場版:||を見てきました。私は新劇場版は序・破・Q全て鑑賞途中で飽きてしまったのですが(序:またヤシマ作戦で同じ展開か、破:翼をくださいを2回流さないで、Q:ピアノの連弾がダルい)、本最終作はシリーズ最長上映時間でしたが飽きずに最後まで見ることができましたし、随所にグッとくるものがありました。特に庵野監督の、エヴァはこれで終わり!という迷いのない思いが伝わってきたのは良かったです。

平日17時台、ほぼ満席でした。


【追記】
あーあ、スター・ウォーズもこれぐらいやって終わってくれればなー。。。作家がいなくなったシリーズは不幸ですよ。決着つけられないから。


【追記2】
シン・エヴァは劇場の大きなスクリーンで見た方が良い映画ですね。今、私は4DXでもう一度見るか思案中です。2時間半か〜。やっぱり長いな。確定申告期間が終わって仕事に一息ついてからだな。
皆さま。「こんばんは」なのか「おはようございます」なのかという時間帯ですがこれをお読みなる時間で選択なさってください(笑)。

今週は某展示会のセミナーで講師を務めさせていただくのですが今日はその準備。「コロナ禍の中での飲食フランチャイズについて話せ」というお題なのですがこれがなかなか難しい。

飲食に限らずですが優良なフランチャイズとは「業態モデル」と「収支モデル」と「契約モデル」の三つのバランスがきちんと取れているというのがわたしの持論です。つまり「業態としての継続性がある(一過性でない)」こと。「ザーとジーそれぞれの収支が健全である(ジーの投資リターンが確保される)」こと。そして「契約内容が事業継続を前提としている(ジーの契約更新がしやすい)」こと。この三つです。

ところがです。コロナ禍で「業態モデル」と「収支モデル」が崩れている。いや崩れかけているがまだ完全に崩れきってもいないという状況といったほうがいいでしょうか。いまFC事業をやっているジー事業者たとえば居酒屋ジーはこのまま続けていっていいのかという危機感を持っている。いっぽうでザー本部はコロナ禍が収束して元に戻るのかそれともアフターコロナを前提に新業態を作ったほうがいいのか。それを見極めかねている。そんな中途半端な状況です。

セミナーではジー事業者や候補者あるいは起業を考えている来場者が多いはずです。そういった現在の状況を正直に話して来場者の皆さんにFC事業を判断する目線のようなものを提供できればと思っています。それに基づいてウチの新規事業の優位性の宣伝もさせてもらえればと。
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