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こんな現場の最先端を理解する人たちの登用が進むのが米国の強さ。そういう人材が多いのも。日本だと最先端を理解していない学者や伝統的な製造業のトップが選ばれることが多いから、その差は歴然…


元グーグルCEOで、現在はAI問題を検討する特別委員会のNSCAI(米国人工知能安全保障委員会)のトップを務めるシュミットは、米国がロボット工学や顔認識技術、スーパーコンピューター分野でも中国に遅れをとっており、これが国家の安全保障のリスクにつながると指摘した。NSCAIの他のメンバーとしては、オラクルCEOのサフラ・カッツやアマゾンの新CEOのアンディ・ジャシーなどが挙げられる。
「AI産業の市場規模は今後の20年で50兆ドル規模に膨らむ」

50兆ドルというと世界のGDPの半分以上。世界のGDPの1/4を占める米国のGDPの2.5倍。本当にそこまで行くのだろうかと思ったけど、彼の読みでは今想像しうる仕事はほぼ全てAIに置き換わるということ。

中国がAIにおいて米国を抜くかも分からないけど、中国にあって米国にないものは、倫理観などによる規制のなさ。まずはやってみて問題になれば後から何とかしようというカルチャーはITにおいては大きな強み。

残念ながら石橋を叩いてぶっ壊す日本はスタートラインにすら立てない。
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