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7002BTCは凄い額ですね!今回の場合は、ウォレットの鍵ではなく、アイアンキーと書いてあるので、imation社のIronKeyシリーズのストレージのパスコードがわからなくなったということですかね?鍵は堅くてもAES256とかだと思うので、テクノロジーで解決できる気がしますが、回数制限にかかったときの挙動次第ですかね、、?でも7002BTCもの金額からすれば買い得に億単位のお金をかけても余裕で元がとれますからね。
Google 認証システムとかで2段階認証を設定していて、機種変更時の引き継ぎ忘れや認証用の端末紛失で困ってる人もいるだろうか。
7,002 BTCとはいまとなっては凄まじい金額です。。

ハードウェアウォレットだと資産をインターネットから隔離した状態で保管できるのでハッキングなどの心配がない!とよく聞きますが、むしろパスワード忘れのリスクのほうが高かったりするのですかね。。
ちなみに取引所に預けている場合は、デバイス紛失などしてしまっても本人確認などを経て再ログインできます。

・ウォレットのパスワード忘れ
・間違ったアドレスに送信
が2大リスクですかね。気をつけましょう。自戒をこめて。。
これはビットコインが流行り始めた時のあるある話です。今さら話題にするようなことじゃない。

まだビットコインアドレスを自分で管理していた時は、このような話は珍しくありませんでした。アーリーアダプターの多くが、アドレスのメモを失くして、自分の資産を取り出せなくなるという苦い経験をしたと言われたものでした。

でも今は、ブロックチェーンの仕組みに詳しい人でない限り、取引所に預けっ放しなんだから、一般人にとってはこんな不安は心配ご無用でしょ。

ちなみに、コールドウォレットは安全と言われてきましたが、アプリに任せ過ぎるのは恐いと感じています。アプリ自体が終了したらどうなるんだとか、色々と不安になりますので、せめて自分のビットコインアドレスはメモしておいた方が安心でしょうね。
この記事の見出し、なんとなくビットコインが安全でないように思わせられるのは、私だけですかね。

質の低いネットニュースのような煽り方に見える。
中身読んだら読んだで、誰のための何のニュースなんだか分からなかった。

ただ、パスワードが分からずアクセスできなくなったファイルは自分にもたくさんあるので、気持ちはわかる。
「、流通している1850万BTCのうち、およそ20%はどこかへ消えたり、開けなくなったウォレットの中に閉じ込められたりしている」…となると…

ウォレットのパスワードを忘れた人のパスワードを発掘(原始的な方法も含めて)することで、手にしたビットコインの何割かを対価として請求するビジネスが生まれてきそうです。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
初期の保有者にはよくある話だろうなぁ。もったいない。