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雇用統計良すぎの長期金利急騰から株が崩れる懸念がありましたが、概ねマーケットも好感したようですね。
米国は日本と異なりワクチン普及も早そうですし、GDPギャップ対比大きすぎる財政政策もやろうとしてますので、経済の正常化は早そうです。
新型コロナ禍で昨年の超過死亡が50万人に達した米国ですが、年間死者数が前年比9千人以上減り、”超過死亡”も3万人減った日本ほど恐怖心が拡がらず、経済の落ち込みが小さくて回復も早そうです。様々な問題が噴出していると報じられる米国ですが、規制を嫌って自律的に働くダイナミズムはまだまだ健在なようですね。
私の知り合いの比較的若い人達もワクチンを摂取済みと言う人が増えています。アメリカは夏までには通常の経済活動に戻る目処が立ちそうですね。
ワクチン接種をした知人がいるよ、ってハナシを聞くようになった事の心理的効果はあるとおもいますねぇ あと春になって暖かくなって来たし
楽観的な記事のタイトルとは異なり、なかなか厳しい状況下でもあるようです。

日本のような厳格な解雇規制がない米国では、雇用情勢のアップダウンが激しい。

これは企業にとっては大きなメリットです。

労働者にとってはセーフティネットが整備されていれば、甚大なダメージにはなりませんが…。
超過死亡者50万人となっても、アメリカは相変わらずタフな国だなと感心します。
長期金利が上昇して、既にアフターコロナを想定しているアグレッシブなカルチャーは、6.2%の失業率も前向きに捉えるという。きっと、今年後半には、正常化してしまうんだろうな。
アメリカに住む友人達から、ぼちぼちワクチン接種したよ!という明るい連絡が届くようになりました。
良くも悪くも、アメリカは日本の対極にある国だと思います。
バイデン政権は、労働参加率の低下、特に女性。は気になるところだと思います。この状況が長引けば格差固定につながりかねないですから。早く改善されるといいですね。
一方そのころ日本は飲食店にとって厳しい日々が続いている。
なんとかしてほしいな。