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教え子認定、ありがとうございます!不肖の教え子、ECの未来発展に少しでも貢献すべく頑張ってます。
いつも余裕の三木谷さん。こないだお話した時も、僭越ながら僕と「これからの時代は恊働」という考え方では同じだった。楽天は全部とろうとはしない。市場の数%をとる。なので、市場自体が大きくなってくれれば、どこを使おうがユーザーは自然と伸びて来る「「コーペティション(co-opetition:協業と競合を組み合わせた造語)」であったり、「フレネミー(frienemy:友と敵を組み合わせた造語)」という言葉が出てくるように、大人の世界になっていく訳ですね」」進太郎さん:「楽天では内定者インターンしかしてないのですが、ビジネスの基礎は楽天で学んだと思ってます」
楽天マフィア起業家:http://matome.naver.jp/odai/2137583792215100801
なんかあんまりワクワクしない
下記、本当に同意。そして、色々な会社を買収しているが、まだ何ができるか分からない。それでも「何かできるんじゃないか」というワクワクがあるから、買収が基本的に是とされることが多い。
『インターネットがリアルなプレーヤーをつぶすことになっては決してダメ。インターネットは、よりリッチにする方向に力が働かなければならないんです。でなければ、世の中がやたらと無機質化してつまらない世界になってしまいます。』
あくまでも土台は電子商店街。コンセプトは一貫している。15年前に聞いたイイ話と変わらない。そこがイイ。
多分野にわたって三木谷さんの考えがまとまっいて面白いし、色々考えさせられる。
印象的なのは、ECもコミュニケーションも多極的な世界を想定してること。ポーズと言うよりも本当にそう考えてるんだという感じ。winner takes allと言われる中でこれは色々な考え方があるだろう。個人的にはECはあるきがするがコミュニケーションでは違う気がしてる、、
あとは、個人的に注目している楽天マートはやはり赤字らしいというのも情報として収穫。まあ、そりゃそうよね、という感想。
三木谷さんの話はいつも魅力的なんだけれども、どうも事業はあまりワクワクしないことが多いです。せっかく築き上げたポイント事業もリアルカードを発行するのは後追いでしかなく、カードレスなポイント展開をすればいいのに、と思いますが。
ECの未来にワクワクできるとってもよいインタビューだと思う。ホントによいな〜これ。そしてこれ読めば読むほどに四半期決算説明会とかってなんか意味ないかもとも思う。英語だしw
良いインタビュー! 三木谷さんの考えが良くわかる
読み応えのあるインタビュー記事。特定のテーマではなく、楽天全体の現在と未来についてここまで語ったのは久しぶりではないかな。
"インターネットを介して双方向にできるコンシェルジュのような購入体験をできる時代が来る"ってのは面白い話。完全に無味乾燥でデジタルなECではなく、人肌が感じられるような「グランバザール」を目指すと。
そのビジョンをどう体現してゆくのか、今後の展開がとっても楽しみ。
株式会社日経BP(にっけいビーピー)は、株式会社日本経済新聞社(日経)の子会社で、出版社である。日経BP社などと表記される。 ウィキペディア