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わいせつ教員、教壇に戻すな…馳氏「新法出すのが与党の責任」

読売新聞
自民、公明両党は1日、児童生徒らにわいせつ行為を行った教員を学校現場から排除するための議員立法を検討するワーキングチーム(WT)の初会合を国会内で開いた。新法の制定を念頭に議論を進め、今国会への提出を目指す。 WTは文
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この問題、与党のワーキングチームが立ち上がりました。

昨年は全くというほど変革が進まなかったこの問題ですが、与党の文教族議員が思いを持ち続けてくれていることは有難いです。
落とし所は教員免許法の改正ではなく新法で行くことになったようですね。また並行して、教員採用時に性犯罪を起こしていないかどうかを照会する制度の導入も議論していることは非常に現実的な戦略だと思います。

私は学校でのわいせつ教員問題が跡を絶たない中で、職業選択の自由よりも、子どもたちの安心・安全の保障を重視したいと考えています。
国民一人ひとりが本件どう考え、どう発信していくかが、与党および文科省の今後の動き方を変えていきます。わいせつ教員問題の解決を強く後押しする世論を形成していきたいですね。
性犯罪は常習性があり、性犯罪者を野放しにしておくのは社会防衛の見地から非常に危険です。

国によっては人工的去勢(薬物による制欲抑制)をしたり、出所後も居場所を確認したりもしています。

教壇に戻すなんてとんでもない話です!!!
強い意志を持って進めて頂きたいです
これは保育園も含めて対象になるのかな。そうすると厚労省も必要。
そもそも現在教壇に戻れるのが疑問。またやる目的としか思えない。性犯罪者は教師になってはいけない。教職資格を剥奪すべき。