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最近は幸福度の議論で「ハッピー」をますます使わなくなりましたね。某社の取組で「ハピネス度」という指標がありましたが。そして、ウェルビーングもまた新たなバズワードになりつつあるような気もします。

地位財はポジション財の英訳と考えるとわかりやすいですね。

非地位財の4因子は、

(1)やってみよう因子
(2)ありがとう因子
(3)何とかなる因子
(4)ありのままに因子

とのことですが、これだけだといまいちピンと来ませんね。

(1)は自己実現ということですが、私の感覚では、なにか目標をもって取り組んでいる人よりも、(4)のようにあるがままに、「外部から見たらその人がやりたいこと」=「無意識に行っているライフ」というのが最も自然で幸福な感じがします。意識的に(1)や(4)を行おうとした瞬間にまがいものになってしまうんですよね。

(2)のありがとう因子は、これが暴走すると、社会的承認欲求の塊になりがちなので、身勝手さをいかに排除するかということが重要な問題になりそうです。

(3)の楽観さも大事ですが、チャレンジするために重要と考えると、やはり意識的過ぎて逆効果になるような気もします。
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