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外部と言っても、自動車ではなく鉄道・船舶などを想定、と。
トヨタはHVシステム外販を2024-2025年に計画(①)、またHVやFCV含めて中国の政策含めて関係性の深まりが気になっている(②)。一定の先行優位が構築できたところで、外販なども戦略オプションとしては常に持っているのではないかと思う。
ただ現時点では自動車以外のまるごとモジュールで、という形。港や駅といった固定ポイントに水素ステーションを用意すればよいという点で、FCVフォークリフトに近い形で一定運用もしやすそう。コスト的に同かは分からないが、鉄道や海運メーカーのESG取り組みアピールトピックの一つとしてもあるかもしれない。
https://newspicks.com/news/4896855
https://newspicks.com/news/5339776
自動車以外では排熱が利用できるので、総合的な効率はメリット大。
MIRAIの副生成物
それ以上でも以下でもないでしょう

国は鼻息荒いですからねぇ
トヨタもやめるにやめられない
トヨタが「やーめた」って言ったら終わっちゃうから
国からの圧力は半端ない

カネばっかかかって儲からないのに

だったらバーターで日本の自動車会社を売り込む政策を出す位してくれないとなのに
自国の自動車会社を守る為のルール造りに長けてる欧州を見習って

章男社長から政策に苦言を出されてるようじゃ、トヨタも燃料電池から降りちゃいますよ

ホント、トヨタに同情します
凄く嬉しく歓迎すべき動き。水素に関する技術はトヨタが最も保有していますが、昨今のESG、SDGsの高まりで欧州が水素に関する様々な実証実験を展開し、少しお株を奪われ感がある。燃料電池の技術はセルスタック技術では、日本特殊陶業は京セラなどのセラミック技術を持った会社も素晴らしい技術を持っている。水素の産業用での活用は未だ実証実験の域を超えていない。問題は輸送の難しさやコスト。アンモニアによる水素の貯蔵と運搬などが検討されているが輸送、貯蔵など利用のためのインフラ開発が必要。船舶、トラック、工場、ビルでの分散電源などの利用を進めるには、水素を安価に作り運ぶ技術、また、再生可能エネルギで出た余剰電気をSOECなどの技術で水素にし、貯蔵する技術などをより安価にしていくことが必要
燃料電池の製造・販売会社が無かったことが、水素社会を推進する大きなハードルになっていた。トヨタグループが本気で、各種の燃料電池を設計・製造・販売すれば、大きな流れをつくることが出来る。燃料電池はモビリティだけに使われるものではない。
#福田峰之 #水素エネルギー社会
https://newspicks.com/news/5646281?ref=user_527032

水素は無理だわ。トヨタも本音はやめたいはず。
とにかくエネルギー効率が悪すぎる。
ホンダは、トヨタやめてくれ、って思ってる。
すごいトヨタが電池メーカになるの?
トヨタ自動車株式会社(トヨタじどうしゃ、英語: Toyota Motor Corporation)は、日本の大手自動車メーカーである。通称「トヨタ」、英語表記「TOYOTA」、トヨタグループ内では「TMC」と略称される。豊田自動織機を源流とするトヨタグループの中核企業で、ダイハツ工業と日野自動車の親会社、SUBARUの筆頭株主である。TOPIX Core30の構成銘柄の一つ。 ウィキペディア
時価総額
32.4 兆円

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