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NewSchoolの講師として4月から
「AIビジネスデザイン基礎」AI人材に求められる思考法を学ぶという
講座を持たせていただくことになりました。

本講座では、基礎的なAI・DXに関する知識だけでなく、
それをビジネスに取り入れてイノベーションを創り出すまでの過程を
主体的に体験していただくことが可能です。

また、随時、個別相談会やブレイクアウトセッションも取り入れ、単なるインプットにとどまることなく、積極的なアウトプットの機会を持っていただけるインタラクティブな授業になる予定です。

AIの導入やDXに興味があるけれど、何から始めれば良いかわからない方、AIビジネスや今後のトレンドを学び、自社の戦略に生かしたい方、AIビジネスデザインに興味がある方など、幅広く対象としています。

今回の講座は「基礎」になりますので、「AIの経験値ゼロ」という方や、「数学なんて高校生の時以来やっていない」という方にも、AI人材へ向けての第一歩を踏み出していただくのに自信を持ってお勧めできる講座です。

この講義では単に座学では終わらず、私が、米国Google本社やハーバードMBAで体験した
事例やメソッド、考え方などもお伝えさせていただきながら参加者のみなさんと双方向のコミュニケーションを取り合いながら、共に具体的な課題解決のためのAIビジネスを学び、考える場にできればと考えています。

参加者全員に私の新著「経験ゼロから始めるAI時代の新キャリアデザイン」(KADOKAWA)をプレゼントします!皆様と授業でお会いできるのを楽しみにしています。
4月から始まるNewSchool第4期で『日本企業を変革するコーポレートファイナンス』のプロジェクトリーダーを担当することになりました。

かつては強かった日本の経済力や企業の実力がダメになった、弱くなった、と連日報道されるようになって久しいですが、うんざりしている人が多いのではないでしょうか。

それと同時に「こんなものではない」と思っているでしょう。私もそんな想いに駆られている人間のひとりです。

世界に目を転じると、短期間で著しい成長を遂げたGAFAや伝統的な大企業でありながらも業績を持続的に成長させているグローバル企業が輝いて見えます。

こうした企業が強いのはなぜか。共通しているのは、例外なくファイナンス戦略を巧みに活用していること。同時にこれらの企業はSDGs/ESGの実践においても優等生です。

日本企業はSDGs/ESGへの取り組みが遅れていると言われていますが、SDGsやESGが声高に叫ばれるより遥かに昔から、渋沢栄一が著書「論語と算盤」の中で道徳経済合一説を訴え、企業は社会的責任を果たすことが基本的な使命であると説いていました。

近江商人の「三方よし」の精神も、パナソニック、ソニー、ホンダといった日本発のグローバル企業が創業の理念で高らかにうたっていたのもステークホルダーキャピタリズムであり、現代のSDGs/ESGに通じる長期的な社会の繁栄でした。

自社の社会における存在意義(パーパス)を明確にし、長期的な未来に実現したいゴールからバックキャスティングして事業を実践していくSDGs/ESGに根ざした経営は、本来、日本企業が得意としてきたはずです。

ファイナンスに対する注目が集まり、SDGs/ESGを経営の中心に据えることが求められている今、日本という国や日本企業にとって絶好のチャンスが到来したと考えています。

おもしろいことに、この分野には確立したフレームワークがいまだありません。どうすべきかの正解もありません。プロジェクト参加者の全員で議論を重ね、知恵を絞り、創意工夫しながら一緒に考えていきましょう。そして、各自がそれぞれ実践への一歩を踏み出していきましょう。
NewsPicksさんに機会をいただき、今年4月からのNewSchoolでプロジェクトを1つを担当させて頂きます。NewsPicks様のご厚意に感謝致します。

テーマは「最新・最強のグローバルコミュニケーション」

コロナ禍で国家間の移動は制限されましたが、世界と日本とのビジネスは、留まることなく動き続けています。人の動きは制限されていても、グローバルビジネスは今まで以上に加速しています。更にリモート化が浸透したことで、仕事は「突然」グローバルと繋がる可能性が高い時代に変化しています。

私の知る仕事のパートナー様の中には、リモート化によりコロナ前と比べて英語のコミュニケーションが4倍に増えたと言う声も上がっていました。
副業やフリーランスなどの働き方の多様化も加速して、また世界が多極化する中、グローバルコミュニケーションを磨くことで、さらに活躍の幅が広がるはずです。

海外で長年働いてきて実感するのは、グローバルに関わって成果を出すには、外国人と働く上で知っておかないといけない「異文化間の相違」と「グローバルの常識」、グローバル特有のビジネス思考、マインドセットを、使いこなせるまでに醸造する事が、英語力を磨く以上に大事だということです。

今年でシンガポール移住17年目。英語が苦手で何度もクビになりそうにながらも磨き上げてた「最新・最強のグローバルコミュニケーション」を、効果的に理解し取り込んで頂けるようなプログラム構成となっており、尚且つ、プログラム終了時には、

•「外国人に"デキる"と思わせる自己アピール書」
•「ハーバード大卒で最年少役員の元上司に叩き直された、ネット上にない海外で採用される履歴書」

の書き方も伝授する予定です。

私からの一方向の講義だけではなく、参加者皆さまとの一丸となり、メンバー同士でも学び合い、武器となるグローバル力を楽しく学び合えればと思っています。よろしくお願いいたします!

STAY GOLD!!
リーゼントマネージャーの岡田さん、シンガポールでお世話になりました〜。大企業にいらっしゃるのに個性たっぷりなあり方が魅力的ですよ。
第2期に続き、実践・変革コーチングを担当します、エッグフォワードの徳谷です。
前期は満員御礼で、かなりの方々が認定資格も取得頂き、非常に濃いコミュニティとなりました。
コーチング×コンサルティングを組み合わせ、自身の変化と、組織の変化をもたらせる力はこれからの時代に必須になると思います。
是非、本気の皆様とご一緒できることを、楽しみにしています。何より、私も全力で取り組みます!
「武器としての図解とビジネスモデル」の講座を私も受けたい!

講師の平井孝志さんの記事はこちらからお読みいただきます。

▼【教授の独学術】頭を鍛え抜く「7つの勉強法」
https://newspicks.com/book/2712/article/5456268

▼【独学の土台】まず「図で考える力」を身につけろ
https://newspicks.com/book/2712/article/5494275
これに通う時間をつくらないといけないんだよな。佐々木さんが云うように「意思」だな。その前にフランス語のレベルアップかなぁ。
わたしは田中先生のSDGsとファイナンスを受けたいですね。東京証券取引所 一部上場企業2189社中、970社がPBR1割れです。日本企業はそれだけマーケットから評価されていない。解散価値以下でしか評価されていない企業が44%。市場から評価されるには、PL経営ではなく、BS経営、つまり資本効率をあげること、さらに、ESGにのっとり、社会課題解決など企業価値を高める戦略をし、それを市場で理解いただく努力をもっとしないといけないと思います。
ぜひ新年度から新しい学びにチャレンジしてみませんか?
体験会も充実しておりますので、興味あるものがありましたらご参加ください!
この連載について
2020年7月、NewsPicksが新しい学校「NewSchool」をオープンします。「NewSchool」のビジョンは、新時代の挑戦者を生み出し、事業づくり、コンテンツづくり、仲間づくりをサポートすることです。「NewSchool」の特徴は、プロジェクト型のスクールであること。提供するのは、受け身の学びではありません。プロジェクトを通じて、事業やコンテンツやプロダクトを「創る」ことに重きを置きます。そして、実際の仕事を通して、「稼ぐ」ことにもこだわります。実戦第一主義です。 https://newschool.newspicks.com/