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コミュニティ自体が疎遠あるいはない中、他人の子供を叱るのは本当に難しい。

昔のように地域で子供を育てていた時代にはお互いに身分をわかって、キャラクターもわかって「隣のおじさんに叱られた」経験も社会の構成の中ではコミュニティ社会の仁義を学ぶ機会だったものです。
知らない他人に一方的に叱られ、叱った人もその子供に対してなんの影響も発揮しないとなるとやはり声をかけづらい。

これは地域コミュニティのあり方の課題ですね。
難しい問題ですね。個人的には田舎に住んでいる、かつ家の前は公園なので、子供たちの声が聞こえることもありますが、同時に自治会の高齢者の方々が毎週ゲートボールも行なっています。
5年近く自宅でリモートワークをしていますが、でも一度も騒音と感じたこともなく、むしろたまに耳を傾けてみるとほっこりした気持ちになり、心が和みます。

騒音で仕事の妨げになるくらいの子供たちの声というのがなぜ起こってしまうのか、もう少し知りたいところです。(子供たちの過ごし方の問題なのか、大人側の問題か、両方か、、。)
子どもが権力者となり、面倒な存在となった、という認識で書かれているが、それは正しいのか。野原や空き地を奪い、公園を規制し、地域のつながりをなくして子どもを窮屈にしているのではないか。そして、子どもに対する不寛容を助長することが社会にとってどんな利点があるのか。 こういう記事を掲載している媒体の認識を聞いてみたい。
先日公園で小学生たちが石を投げて遊んでいたのでやんわり「石は流石に危ないよ。昔、友達同士で投げ合って血がダラダラ流れたことあったよ」と声をかけたのですが、子どもたちは無視して石を投げ続けていました。。。

結局、グループ内の一人が気づいて、「おい、やめとけよ」と声をかけて、投げ合いは終わりましたが、
あのまま続いていたらもう少し厳しく声をかけたか、
あるいはこちらもスルーしてしまったかもしれません。

普段、生徒たちの指導をしている身でも、見知らぬ子どもたちに、どの程度の強度で声をかけるべきかは迷います。

子どもたちも、大人に声をかけられることには慣れていません。

お互いに干渉しないのが当たり前になっている世界だからこその書き込みなのかもしれませんね。

とはいえ、それが健全であるとは思えませんが。。
難しいです。
私もずっと生活音が耐えられなかったから、そういう人がいるの分かるわー。音楽とかも長時間聞くと頭が締め付けられるような感じになったり。

最近はすべての神経が鈍くなってきたのでいいけど、それでも鉄筋コンクリート造の部屋以外はストレス死しそうで住めないねー。
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