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うまく写っていない写真も含めて、写真1枚1枚に思い出と価値が出そうですね!考え方がそもそも面白すぎました。
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Dispoを使ってみました。まさに”写ルンです”がスマホになった感覚です。
明日の9時にどんな写真が出来上がっているか楽しみですし、「離れていても一緒の時間帯で写真を見る」というのは確かに価値があります。

これまで多くのものを生み出してきたクリエイターだからこそ、こだわったサービスを創れるのだろうなと思います。

これからはSNSが共存する時代。
特化したCXを提供し、他のSNSとリンクさせることが勝つための秘訣となるでしょう。
「デビッド氏は元々富士フイルムのカメラを愛用していることもあって、昔から日本が好きだという。」とのこと。
"写ルンです"がヒットした後の"Dispo"の登場。オンラインでの体験設計が秀逸で、ハマっちゃってます。日本が好きだそうで、とても嬉しいですね。

Dispoを持って旅に出たい!!
様々なSNSが普及している中、結果的に「この瞬間を生きる」ことが人間にとって一番幸せを感じることなのではないでしょうか。
コロナで先行きが不安な日々ですが、今を生きる、を大切にしようと改めて思いました。
使いだして3日目になりますが、撮ったものが9時に現像されるので、何かしら撮っておかないと、翌日の9時に楽しみがないというのがあります。SNS的にシェアも楽しめますが、翌日の楽しみ作りのために写真を撮ってしまっているという感覚で楽しんでいます。
もうSNS増やさないで笑
出遅れしまいました。今度は写るんですと映画、ハンクオーバーからのインスピレーションなのですか?昨年街に出た時に一部の若い方が写るんですかチェキ買おうよと言っていたのを思い出したのですが既に昨年からそんなブームがあったんでしょうか。ふとした思いつきや不便さとかがビジネスや新たな価値観として迎合される。プラットフォーマー独り勝ちがまだまだ続きそうですね。
β版のではなく、SNS機能がついていない状態のリリース版を使ってみました!
写真を撮ってから、フィルムのアイコンが明日の9時までお預けとして保存されます。
そして、アプリのディテールがレトロ感満載。フィルムを巻く「ギコギコ」という音がツボでした。

インスタに最近ワクワクがないなぁと飽きていた理由。
みんなで作った何かの結果を待つ、そして共有する、という時間という間を楽しむことなのかもしれない。
一緒にプロジェクトのプロセス、そして結果を喜ぶのような。

そして、SNSのリリーススピードが加速している気がします。
"飽き"を楽しむことも、大切なのかもしれないなんていうことも思ったりしますが。
Clubhouseはこういう事になってて、今はDispoというサービスが出てきて、なんて朝から妻と話していたところでした。

気の知れた仲間や恋人との共有体験、今この瞬間を生きることの大切さ。
モットーとプロダクトの方向性もちゃんと繋がっていて良い印象です。

飲食においてどんな転用が出来るか、思考遊びも楽しんでみます。
インスタは苦手の私ですが、これは興味ありよりのあり。
昔のフィルムカメラ時代が懐かしいからでしょうね。
ひとまず撮ってみました。
使い方がまだいまいち分かりませんが、もともとの写真の意味を感じさせてくれる気がします。
今見られないことが、逆に積極的に今を撮りたくなる。
そんな気がします。