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東南アジアでのいち消費者として感じるのは、サービスレベルの高さと均質性です。衣料品店でこうした店は外資、地場を含めてなかなかありません。人材採用や研修など日々の積み重ねの差があるのだとおもいますが、その秘訣は知りたいところですね。安心して一定品質の衣料品を買えるというのは、日本では当然のことですが、新興国ではなかなかないことです。
VCの方々や企業の新規事業創出を担う方々が共通して仰っていたのが、どうしても投資したくない業界としてはアパレルだと仰っていました。手元流動資金がコロナショックでどんどん下がっているのが明らかに予想できるとの事です。あともう一つはUNIQLOには勝てないという見立てです。先週から東北地方、そして昨日は関西においても地震が発生していますが、急な備えを考えた時は特に冬場はUNIQLOのアイテムがまず頭の中で出てくるのではないでしょうか。ブランディング力と流通力・インフラが抜きん出ているのも否めない勝利の方程式かなと思います。
本当に誇らしい結果ですね。株価は将来の成長可能性の裏返しだとすると次の成長ステージが楽しみです。我々がお客さんとしても進化を店舗にて感じますし、コロナ禍で家で過ごす時間が増えると余計ユニクロの有り難さを感じる。サプライチェーンにもテコを入れ、DXというテーマにおいても先頭を走っている日本発のグローバルプレイヤーを商品買うことによって応援したいです。
そして昨日にユニクロの時価総額はZARAを抜いて衣料品メーカーとして世界最大に。何兆円以上の巨大な市場規模があるビジネス領域で、日本企業が世界で時価総額トップになるのは、トヨタやキーエンスなどに続いてホントにレアな偉業 #日本株 #ユニクロ
いずれZARAを越える企業として、ずっと前から思っていたし、UNIQLO愛用者の一人としては、嬉しい事です。ZARAの商品を買うのとUNIQLOの商品を買うのとでは、まるで異なる利用の仕方をします。専ら、いまは素材の良さ、まさに高品質でありリーズナブルで使い勝手の良さもあり、デザイナーとのコラボも私の中では、+JのJIL SANDER氏が断トツに好みですけどねー!
日経平均への影響が大きすぎるので、ファストリ除く日経平均とかも見たほうがいいと思います。
今の株式市場におけるこの価格ですから、少し上がり過ぎな感はありますが、コロナ禍でも強く世界に発信できる数少ない日本企業の1つ。しかもアパレル業界と言う参入障壁が低い業界で、欧米が中心のマーケットだからこそ凄い。

日本の他のライフスタイル企業はもっと頑張らないといけないですね。
ユニクロ擁するファーストリテイリングがついにZARA擁するインディテックス社の時価総額を抜き世界一の企業価値となりました。昨日はその記念すべき日でした。本当に凄いことだ。
世界の成長エンジンであるアジアにおけるプレゼンスの高さ、従来から進むカジュアル化にくわえてソーシャルディスタンスとリモートワークの定着がライフウェアの需要を底上げしたことなど、追い風があることは間違いありませんね。
ただ、ビフォーコロナ禍の2019年12月末の株価と比べて現在は6割高い水準。この一年でそれほどファンダメンタルズが変わったのか、期待の変化が大きいのか、少し冷静に見る必要があるでしょう。
1単元が1000万円超えてきました。実は、現時点で昨年来高値をつけたのは、東証1部で90銘柄ほどしかないです。ファストリ株上昇に代表されるように、ごく一部の値嵩株に資金が流入しているだけなのかもです。株式市場も二極化?!
株式会社ファーストリテイリング(英語: Fast Retailing Co., Ltd.)は、株式会社ユニクロなどの衣料品会社を傘下にもつ持株会社である。東京証券取引所第一部上場。世界のカジュアルの企業の中での売り上げは第3位である。 ウィキペディア
時価総額
7.72 兆円

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