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そもそも行政からの記入依頼書類が多い。ある市では、記入有無関わらず書類全体で年間3,000以上も来てる。書類がナンバリングされていてそれを見せてもらったことがあり驚いた。本当にそんなに必要なのか、その精査をするだけでも先生たちの時間が有効に使えるようになるのでは。
素晴らしい!
限られた時間を使う先を見極め 効率化を目指すことはとても大切。 学校の業務はかなり改善の機会が残っているだろう。 今はDXなど多くの掛け声と道具があるのに、なかなか進まないのは機械の損失。
自分たちでできるところから手をつけていく姿勢に深く共感する。 企業経営も同様。
誰もが自分でプログラミングをできるようになると、こういったことがどんどん起こっていきますね!まさにプログラミング教育の最終的な目指す姿といった具合です。
あとは根本的な解決をすすめていきたいところです。なぜ業務が煩雑になっているのか、無駄なところはないかを同時に追求していきたい。
とても良い事例!先生と校長先生も考え方が良いですね。

学校って新しいことを取り入れたりすることが難しい体質なところはあるかなと思うのですが、教員がどんどん新しいことにチャレンジして、それをNOと言わない校長先生がいることで、学校のITリテラシーも変わっていくなーと感じます。

文中にもありましたが、1人の先生だけでなく、他の先生が出来るようになることが重要ですね。
>世の中にスマホは当たり前にあるものですから、それに制限を加えるのではなく、良い使い方をすることが大事です。

良い使い方を見せることで、子どもたちの自然と付き合い方を学んでいきます。
先生と保護者が一緒になってアプリ開発に望んでいるので、現場で活用されるアプリになっているようです。

押し付けられたものや意味を見いだせないものは、効果も乏しくなります。自分で解決するから良い使い方につながっているのだと思います。
kintoneでローコード開発している事例。業務に当たり前にスマホを使う。すばらしや。