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朝のドタバタの時間、子供を起こして朝ごはんを用意し、眠いと言いながら、食事も寝ぼけたまま進まない我が子に、会社が間に合わないから早く食べて食べてー!と応援し、子供達の持ち物グッズを片手に保育園まで急ぎ預けて、満員電車に乗り込む。
この毎日の激しい朝時間の過ごし方だった日々を考えると、通勤のありと無しでのリズムがだいぶ異なっているように思います。
帰りは帰りで混んでいる電車から乗り降りて、保育園に間に合うだろうかとダッシュしている過ごし方がなつかしくもあります。
通勤がなくなると、体のリズム、脳の切り替えも難しい毎日ですので、朝はあえて朝ごはんのためのパンを買いに出かけたり、部屋に空気を入れて体操をしたり通勤のときに聞いていたニュースや新聞を同じ時間帯に読んでいます。体に朝だよ、出発するよと教える合図をおくり、オンとオフの切り替えをしてあげること必要ですね。
在宅勤務に一番大事なのは、切り替え。

切り替えるのを意志力だけに頼ると永続性が全くないので、明らかな違いを作るルーティンを持つのがほんと大事
これはわかりますね。フルリモート勤務になってほぼ1年が経とうとしていますが、あの辛くてメンドくさい「通勤」がいわば「ON/OFFスイッチ」だったんだなーというのは痛感しています。「リモート大好き人間」を吹聴しているワタシも、さすがにちょっとしんどいかも、と最近思うのはこの辺のコントロールが上手くいっていないからなのかもしれません。

だからと言って、満員電車ライフに戻ることは無いですし、そうしてもいけない。エクササイズや朝カフェ、コンビニぶらぶらなど、効果的なON/OFFルーティンを持つことが必要なんでしょうね。
このあたりの感覚は本当に人によって違っていて、通勤時間で仕事モードのオンオフをしていた人は、WFHでオンオフが曖昧になることに対するストレスが大きいようなので記事のような「ルーティン」も効果的かもですね
個人的には常にオンオフ曖昧で大丈夫な人なのでそのへんのストレスはないのですが、電車での移動がなくなって本当にpickする隙間がなくなりました、、
あいた時間で、ブロックチェーンプロジェクトやスタートアップに直接コンタクトして、自分と何かやらないか、自分の会社となにかやらないか、自分が何かできないか、話してみるような人が1パーセントでも増えれば、日本の若い新しいビジネスがもっと活気づくと思う。
私のフェイク通勤は温かいスープのむ、フェイク退勤はワイン飲む。のんでばっかり(笑)
いろんなアプローチがありますねー!
ボクはコロナ禍の前から自分用の事務所を家の徒歩圏内に借りていたので、会社の代わりにそこに行く、というハックが元々できてました。
おかげで、コロナ禍になっても何一つ不安も不満もありませんでした。
家の近所に安いアパート借りてみるのも、超おすすめです。

ボクはしまいに会社辞めちゃったけどw
在宅勤務とか百害あって一利もないです。僕は自宅では絶対に仕事しません。少なくとも外に出て、歩いて、空を見上げて、空気の温度の変化を感じる。そういうプロセスを必ず一日のうちに入れておいた方がいいです。
コロナ禍で通勤をやめた人達がストレス抱えてる最大の原因は、通勤をやめたことです。
新しい生活サイクル、それも規則正しいサイクルは意志によって創り出せる。新しいサイクルは、以前の通勤のような慣れていはいたがストレスフルなサイクルではなく、心地よい緩やかなそれにすればいい。最初はその変化に違和感を感じるかもしれない。しかし、それをポジティブに肯定しよう。すぐに慣れるさ。ゆったりした「フェイク通勤」時間を楽しもう。

太陽と風を感じ、心の準備ができたら、さあ、仕事を始めよう。
気持ちを切り替えるルーチンとして実施すると効果があると思います。

「フェイク通勤」まではいかずとも、きちんと着替えることだけでも気分は変わります。

逆に言えば、着替えずに、そのまま在宅などを実施してしまうと、あまりよくない感じです。

あくまで個人の価値観なので、人により大きく違うでしょうね。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません