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他人資産を預かるファンドでは、暗号資産投資は一般には極めて難しいと思います。

下落している時には下落スピードが恐ろしくて手が出しにくい。一方、上がっている時も、あるいは、上がれば上がるほど、買った後に下落した場合に、受託者からの「なぜあの高値で買ったんだ?」と言う責苦に耐えられないでしょう。

例外は、株など他の資産に達成感が出てきた場合、かつ「あの〇〇も買っていたんだから」とか「〇〇がこういう理論を編み出したから」いうエクスキューズができる場合。今がその時かもしれません。
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イーロン・マスクの提灯に行列ができつつある印象です。
この記事に、スクエア、ペイパル、マイクロストラテジー、テスラ、BNYメロンなどの仮想通貨に対する取り組みが分かりやすくまとめられてます!

つまり暗号資産はこれまでの「一部の暗号資産ファンのオモチャ」のステージから「ビジネスとしての暗号資産」のステージへと駒を進めているのです。

https://media.rakuten-sec.net/articles/-/30929
日本はこんなにきっちりがっつり取引所も規制されていて、法律も不十分ながらもできていて、すでに6年も金融機関・取引所を中心とした業界団体も有識者と活動していて、なぜ機関投資家や金融機関の取り組みやエッジはやっぱり海外に負けるんだろう
ビットコインに関しては、株と違い実体がない→貨幣は究極は発行国の実態経済がありますが暗号資産はそれもないので、買うかも、買った、売るかも、売ったを影響力がある事業者が話しをすることが、売買のトリガーになっています。

つまり、インサイダー取引とそうでない取引の区別すらない状態であり、投資のプロにとっては恰好なターゲットになっているとも言えます。
しかも今、暗号資産は無形固定資産扱いで時価評価の適用もない状態です。→減損対象にはなります

実態がないので、政府なども取引を取り締まる根拠も見当たらないので、売買ゲーム場としては今はある種の無法地帯になっています。
半減期があることで将来的に価値が上がることが見通せますし、それによって大きな下落すら買いのチャンスと捉える雰囲気があります。

ただ、おそらく、将来的にはまだ価格が上がるとは思いますが、金を所有している人間がそれほど多くはないように、ビットコインは多くの人間が所有する存在にはならないと思います。
是非参画して欲しいですね。テスラを筆頭にこの流れが加速しそう。