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こういう企業がどんどん増えてくることに賛成です。地方自治体との連携をスムーズにできれば更に広がると思いますが、ネックはそこかなと感じます。地方創生と働き方改革には住む場所に囚われない自由度が確保できるかが本丸だと思います。
淡路島北部の淡路市は、子どもの教育環境としても優れています。
2019年度の小学校教育情報化ランキングで全国第2位と、教育にも力を注いでいる市です。小中学校では日常的にタブレットが使われており、先生方を巻き込んで効果的な使い方を研究する活動も盛んです。
東京生まれ、東京育ちの人々の中には、「絶対に東京から離れたくない」という人が少なからずいます。

単身赴任が常態化したり、場合によっては離婚に発展するケースもあります。

従業員の家庭内環境が壊れていないか、おせっかいながら心配になります。
コロナ禍に入ってから、オフィスに通うということは「平成時代の参勤交代制度」だったのではないかと思うようになりました。
オフィスが淡路島に移転することで地方活性化に貢献できるという良い側面がありつつも、会社の経営者の意向一つで地方の人や社員の生活が決まってしまうという状況は、既得権益を持っている人に多くの人が依存するということ、権力維持のための仕組みが続いているだけの旧時代的な在り方に感じます。

オフィスが地方に移転することで、仮に社員の人にとっては豊かな自然で暮らせるようになるという「良さ」があっても、そのライフスタイルは社員自らの選択肢でなく会社の決定権に基づいたものであった時、なんとなく「会社が絶対善を決めるべきだ」という権力的な在り方を感じてしまうのは私だけでしょうか。

私自身は、コロナ禍で会社がフルリモートになったのを機に、私は家族と栃木県の那須に地方移住しました。那須の素晴らしさに感動し、ここにチームの仲間が来てくれたら楽しいなと思いつつ、一人一人世代や状況や趣向が違う中で、会社という存在が一人一人のライフスタイルを規定するのは違うかなと思ってます。
Spotifyが最近導入したような「work from anywhere」のような働き方の方が今の時代のテクノロジーを最大限活用し、また世界規模で優秀な人を採用&リテインしていく上で、効果的なのではないかなと私は思います。
コメントは皆さん持ち上げる人ばかりだけど…

少し前にNPにあがってたこの記事を思い出して、個人的にはなんか、複雑です。

https://mazba.com/100332/

ちゃんと地元と仲良くやってるのか?
いわゆる城下町という感じのものを淡路島に作っていきたいという感じになるのでしょうか。全国各地に企業城下町は存在し、昔は一つの企業によって潤っている地域が多くありました。令和版企業城下町が淡路島にできれば、地方創生の一つのモデルケースになるかもしれません。
「流罪の日本史 」 https://amzn.to/3u3HObS をお勧めします.流刑の地でもドラマがある.淡路は機内に近いので,天皇クラスが流されてくる高級地.
佐野運動公園は開かれた空間でサッカーするのに良い環境でしたよ。

佐野運動公園
https://www.hyogo-park.or.jp/awajisano/contents/sisetsu/football.html
淡路島の東西で東浦と西浦があり、パソナ村は西浦にあります。淡路島に住む人には西浦は夏暑く、冬は寒いと評判が悪く、基本的に東浦の方に人が集まっています。

そんな中で西浦にパソナ村ができ、淡路島の島民は「よくもあんなとこに」と思っています。直にお聞きしました。
地方かバーチャルはトレンドにはなりそうです。しかし、一時的に安定した組織を不安定にしなければならず、そこのリスクがとれる企業が多くない事も実態だと思います。しばらく実験期間ですね。
株式会社パソナ(英称:Pasona Inc.)は、東京都千代田区丸の内に本社を置く株式会社パソナグループ(英称:Pasona Group Inc.)の完全子会社。同グループの中核企業。日本人材派遣協会会員。 ウィキペディア
時価総額
1,461 億円

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