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ダークモード派のわたしですが、Googleがダークモードはたしかにほしい!時間はかかりそうですが、期待です。
かつてスティーブ・ジョブズの影響を受けてプレゼンの背景色を黒に変えたことがありましたが、黒はスタイリッシュで格好良い感がありますよね。使ってみたいですね。
いろいろな形があってよいですよね。ひとの多様性、オケージョンの多様性、多様化は進んでいきますので、ひとつであるひつようは必ずしもないというのはごもっともかと
ダークモードとディスプレイとの相性でいくと、
有機EL(OLED)>液晶(LCD)
かな。
LCDで黒を表現しようすると、バックライトの透過のせいでどうしてもぼやけてしまうため、ダークモードでも文字がモヤっとしてしまうことが多い。OLEDの方がその辺は優秀で、ダークモードにすると文字が際立ちパキッとした印象になる。
反面、OLEDで背景が白ベースだとちょっと眩しすぎる印象も。焼付きや消費電力も気になるので、OLEDのデバイスならダークモードのデフォルト化が圧倒的にオススメ。
ダークかライトかは、瞳孔の大きさに影響すると思いますが、トータルでどちらが健康に良いか、知りたいですね。

直感的に、瞳孔は閉じ気味の方が長時間の作業には向いてると思いますが... どうなんでしょう。

あと、キャリブレーションしきれないモニターでデザインコンテンツ創るなら、いつも白を見ていた方が 目と脳で色バランス調整してくれてそうな気もします。黒背景だと、モニターの色温度など感じにくく、急に色を出されてもどれだけ補正すべきか 理解しにくいと想像します(デザインなら正確な色出すモニター使え、と言われればそれまでですが...)

という屁理屈を考え、いつもライトモードを使ってます。

約40年前はダークモードしかなかったんですけど、とある時期からMicrosoftの開発環境が白背景になり、眩しくて心騒ぐのを数年我慢してたら慣れました。
暗い!

電力が節約できたり、目に優しかったり、睡眠にいい影響があったりしそうです。
Googleがやるからカッコ良いんでしょうね。

SE出身の私としては「黒画面=古臭いシステム」のイメージが拭えませんが、Googleがそのイメージを払拭してくれそうで試してみたくなります。
これはなかなかの真っ黒さ加減である。使ってみたい気もしつつ、見えるんかいなと思いつつ....
驚きの黒さ。