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多言語を運用する多国籍組織は、リモートワーク導入のメリットも大きいのではないか、ということでCoral Capital創業パートナーCEOのJames Rineyがブログを書きました。

非同期型コミュニケーションの普及と、機械翻訳の驚異的発達があって、発信前に準備ができること、受信側は再読や機械翻訳などを利用できることで第二言語による業務遂行がやりやすくなるメリットがある、という指摘です。
多国籍というよりは多拠点組織にとって時差への対応が楽ですね。特に米国東海岸。。。
まさに日本企業がグローバル化するのにいい環境と言えますね。テキスト化さえできれば「非同期型コミュニケーションの場合、「準備」と「再処理」が可能になる点が大きなメリットです」