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現在では、個人がデータを提供することに対して提供されるメリットが少なすぎる。例えて言うなら第二次産業革命の初期に労働力が搾取されたようなものである。誰も労働の適正な対価がわからなかったのだ。
同様のことが今は個人データに対して起こっていると言う構造だと思われるので、ゆっくりと是正が進んで行くのだろうと考えている。
現時点ではなんとも言えないでしょう。Appleと違いGoogleは広告一本足ですが、パートナーの数は膨大で忖度するとは考えにくい
"広告パートナーとの協調路線を選択する可能性は高そうです"
「このような機能は広告主にとっては大きなメリットをもたらすものの、ユーザーとしてはあまり気持ちのいいものではありません」

この言い方はおかしくないですか?
ユーザーが気後のよくない広告を送ってくる広告主はユーザーから嫌われませんか。
私が広告主なら「我社は個人情報を過度に使った広告はやりません」という「広告」を打ちます。
Googleの場合は個人データ保護、独占禁止法とどちらに転んでも何かいわれる状況にあるのが難しいところですね。。仮にプライバシー対策を発表しても広告マーケットのシェアを占めることは変わりないので、やはり新しい分野に進出して広告モデルを脱却する以外はずっと言われ続けるだろうと思います。
日本ではiOSで導入されることがかなり大きな影響が出るのではないかと思いますが、Androidに導入されることになればさらにダメージになりそうです。iOSよりも緩やかな規制になりそうですが、ビジネスに大きく影響が出る代理店などもありそうです。
クッキーやデバイスIDの規制は既定路線。この記事・及び元記事での注目はそこではなく、Googleのソリューション。今後のカレンシーはデータに関わらず個人ではなく、コホートであるという声明に見える。iOS14への強烈なアンチテーゼ。注目。