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日本語記事で初めて見た。著者は粘り強いか中文を解するかだろう。"上海同済同捷科技(TJイノーバ)、阿爾特汽車技術(AIT)、長城華冠(CHA)、瑞豊設計などであり、台湾にはノバデザインとスタジオX-Gene(エックス・ジェン)"
EV化自体はほとんどなにも変わらないと思います。
ただし、プレイヤーが増え、顧客への利便性の多様化が進み、価値観が変わり、ビジネスモデルは大きく変わると思いますし、皆そう評価していると思います。

また個人的には、こうした記事を書いている方と"現在の"車購入層が重なっていることは重要だと思います。基本的に人は自分が保有しているもの、選択したものを肯定するように脳が作られています。

EVが本格普及するのは2035〜2040年だと思いますが、その頃にこうした論評をするのは今の30代前半〜半ばの世代です。今の30代がクルマに対してどう考えているか、将来どんな評価を下し車を購入したいのか考えると、少し未来がイメージできる気がしています。
いいまとめ

個人的には同意です

自動車メーカーで利益を上げるのは並大抵じゃない
だから参入障壁が高い

エンジン(ICE)かBEVかなんてのは些細な話だと思います
近い未来を見るか、遠い未来を見るかでこの議論は変わる気がします。ただ昔より遠い未来はすごい速度で迫ってきます。ソフトウェア開発はコストベースでのモノ作りでは無いし、衝突安全など含めて今やハードもソフトでシミュレーションして研究開発のサイクルが短くできる時代。割と早いタイミングでゲームチェンジすると思います、この業界。
時価総額
65.0 兆円

業績

アップル(英語: Apple Inc.)は、iPhone、iPad、Macintosh (Mac)、その他ウェアラブル製品や家庭向けデジタル製品、それら諸製品のソフトウェアなどを開発・販売している多国籍企業である。2007年1月9日に「アップルコンピュータ」(英語: Apple Computer)から改称した。 ウィキペディア
時価総額
235 兆円

業績

業績