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この取り組みも興味深いがまずはあの物理的パスポートそのもの、という前時代的シロモノをこれを一大契機として葬り去って欲しい。テクノロジー的には全くもって不要のはず。邪魔でしょうがない。もっともそれすら今や懐かしいが。
Quartzの英語版の特集「Travel in 2021(https://qz.com/guide/travel-in-2021/)」から、世界でワクチン接種が進む中、ノーマルな海外旅行を再開するのため「ワクチンパスポート」についての最前線をお届けします。

すでに健康状態を事前に申告する証明書を巡っては、さまざまな技術や工夫がなされ運用されている一方で、本格的に国境を超えての旅行を解禁するには、その規格が、国と国、航空会社の間で統一されている必要があります。その様子を「新型コロナの健康パスポートをめぐる論争は、1920年代に国際連盟がパスポートの標準化を呼びかけることになった状況を彷彿とさせるものだ。」と、Quartzのアン・キト記者は指摘します。

特集では、現在、世界の空港で行われている検疫の最新情報(https://qz.com/1961077/)や、旧正月を迎える中国での「ステイケーション」の流れ(https://qz.com/1962051/)、そして、対面での国際イベントが可能になるためのロードマップ(https://qz.com/1963444/)についてもお届けしています。

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各国ですでに健康パスは利用されている。それをグローバルに展開しようという発想は当然のことですが、形式的なものでは問題解決になりませんね。世界標準を作る必要があります。
南アフリカでの研究から、免疫があっても変異株への感染が防げないことが分かってきたので免疫パスポート(集団免疫)は主流にはならなそう。
https://twitter.com/DrEricDing/status/1358065355785134083?s=20

一方でワクチンは、変異株であってもある程度の効果はある模様なので、ワクチンパスポートは今後も使えそう。
セキュリティ、プライバシー
利便性
互換もそうですが、これを機会に
パスポート改革(グローバルに)進められるでしょうか