新着Pick
217Picks
Pick に失敗しました

選択しているユーザー
テレワークで地方移住と言いますが、相当限られた層にしか当てはまらない話に感じます。

完全テレワークでないと静岡移住はきつい、を前提に、結婚している共働き夫婦を想定すると、カオナビのアンケート曰く、フルリモートワークは7.5%。

夫婦共にリモートワークの割合を単純確率で計算すると、0.075*0.075=0.56%。

独身だったら静岡、よかったかもしれないなーと思いました、、、

https://www.google.co.jp/amp/s/webtan.impress.co.jp/n/2020/09/30/37639%3famp
人気 Picker
私はコロナになってから地方移住で、栃木県の那須に移住しました。
この記事で書いてあるように、今のコロナ禍では東京にいるメリットが薄れた中、リモートで働けるなら地方移住は最高のオプションだと感じてます!特に一生腰を据える場所としてのすごい覚悟を決めた地方移住ではなく、身軽な「ヤドカリ地方移住」くらいが実はちょうどいいと思ってます。

東京にいるメリットは、たくさん人が集まっていて交流しやすいこと、色々な文化的施設含めて固まってたくさんあるので文化的な生活ができることなどがあると思います。でも今はコロナでそのようなメリットがあまり享受できないですよね。
地方は本当いいですよー!この記事とは違う栃木の話ですが、賃料は東京の半分以下ですし、野菜はすごく安くて新鮮です。Uberイーツがないから頑張って自炊したりして節約もできます。

ちなみにこの記事によると静岡は自転車が気持ち良いということですが栃木県の那須はもっぱら自動車。自転車や徒歩は少し命の危険を感じます。(あまりこっちの人が自転車や徒歩慣れしてないので)
自身の体験から言わせてもらうと、東京にいた時には「今度会おうね」と言いながらなかなか会えなかった人が、広島に来てからどんどん来てくれて会えるようになったんですよね。
よっぽどこっちに来てからの方が繋がりは太くなったし、数も増えた。不思議だけど。
そういう意味でも、地方で働くってステキですよ。
テレワークするなら山梨も良いですよ。自然が豊かで、東京に隣接しているので都心へのアクセスも良いです。
ちょっとドライブすれば、週末に富士山や富士五湖にも、ほったらかし温泉や北杜市、長野県などにも気軽に行けます。
ワイナリーや温泉も多く、折々に果物狩りも楽しめますし、おいしい水と空気にも恵まれています。
確かに可能性としてはありですね。
最近増えてきましたね。
我が家も子供の状況によってはありなのかなぁと。
でも、逗子や鎌倉までかなぁ。。
コロナによりリモートワークが中心になってきた、ドーナツ化現象の輪っかが広がったことは事実としてあるでしょう。週1回、月1-2回であれば2時間かけて通うみたいところにポテンシャルがあると思います。

栃木・静岡・山梨などにも移住できる可能性がありえます。もちろん、滋賀や岐阜なども同様です。

移住支援争奪戦になると思いますが、改めてお金を出すことが移住支援のKFSなのかは考えてみてもいいのでは?と思います。
静岡市は2018年からの取組みなんですね。
とってつけたような施策でないだけに内容に関しても充実してそうです。
タイミングよいときに湧き水巡りしつつ制度を利用してきたいと思います。
東海道・山陽新幹線は、のぞみが停まらないのは、地味に不便です。新横浜と名古屋の時間的に真ん中。ひかりかこだまに乗るしかない…
かと言って、新幹線を使わないと時間がかかり過ぎるのが難点かと。
完全に地方に住むならば、私は金沢、福岡、仙台という地域の基幹都市が良いです。
確かに今なら新幹線の自由席も混んでませんので、新幹線が停まる駅の近くに住み、たまに新幹線通勤するなら快適だと思います。
静岡の静波に本格的な人工サーフィン施設が今春オープンするんだよね。引っ越したい気持ちはある

https://www.surfnews.jp/news_topics/news/38243/
個人が単身赴任的にテレワークするのであれば、その人にとって一番生産性が高い場所を選択すればよいだけです。

但し、家族がいる場合には、家族の職場、子どもの教育など、さまざまな案件とのバランスをとらなければなりませんので、一概にはなんとも言えません。

いずれにしても、私の予測では、来年になると、こういった記事自体がなくなると考えています。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません