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投資が身近になるにつれて、SNSのリテラシーが問われてくる時代。
金融業界にいれば、外務員試験など、当たり前のレベルで、法律としての禁止されていることがなにかとかを学ぶわけですけど、個人マネーが市場流通量に対して、ある一定程度の影響力をもちはじめてきている今、流入マネーを減らす規制ではなく、原点にたち戻って金融教育がなおいっそう必要なんだと思うこの頃です。
ただ、ゲームストップの仕手戦はピークを超えた感があり、昨日もマイナス60%と急落して、先週につけた最高値からは既に5分の1以下にまで下げている。こうなると買い方のレディット軍団は辛い
これは個人投資家さんの投資行動をどう変えうるかで研究者も興味津々な出来事になりそうです。なんといってもイエレン氏がトップなだけに、どう合理的な施策を行うか注目
イエレン財務長官が早速試される、と思いきや、こういう痛くもない腹(本当に痛いのかもしれませんが)を探られるところから始まります
"イエレン氏がゲームストップ株の取引に関わったヘッジファンドのシタデルから過去に講演料を受け取っており
投資家保護の観点から財務省、証券取引委員会、連邦準備理事会、ニューヨーク連銀、商品先物取引委員会が協議することに。

ソーシャルメディアを規制することができるかどうか。風説の流布を取り締まれるかどうか。デジタル時代の投資の公正性、健全性をどのように維持するか、気になります。
市場の不確実性の除去に向けて、まずはイエレン氏の手腕のお手並み拝見というところでしょうか
ゲームストップ(GameStop、ニューヨーク証券取引所: GME)はテキサス州グレープバインに本社を置く世界最大のビデオゲーム販売店。2012年現在アメリカ、カナダ、オーストラリア、オーストリア、デンマーク、フィンランド、フランス、ドイツ、アイルランド、イタリア、ニュージーランド、ノルウェー、ポルトガル、プエルトリコ、スペイン、スウェーデン、スイス、イギリスに約6700店舗展開している。 ウィキペディア
時価総額
1.19 兆円

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