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“オーディションでは「才能」はあまり見ませんが、「やる気と覚悟」は問います。” VTuberにしろ、YouTuberにしろ、ビジネスマンにしろこの部分は同じですね!

海外展開に関してはマーケット毎のローカライズは必要だと思いますが、比較的簡単に複数国展開ができるので伸び代しかないと思います。またIP自体が強くなればプラットフォーム以外でもIPシェアリングや物販等々でマネタイズも可能になります。
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昨日の特集第1回のコメントでも散見されましたが、現在のVTuber業界は「ホロライブ 」と「にじさんじ」という2大プロダクションに集約されている状態です。その2社のトップに、現在の熱狂をどう捉えているか、話を聞きました。

順調に事業が拡大している一方で、いずれも「炎上」で過去に痛い目を見ているからか、そこに対する、ある意味異常なまでの警戒心を感じました。ライブ配信はナマモノであり、どれだけ対策をしたところで炎上が起きてしまうのが実情です。

世界へスケールさせていくのであれば、より文化的背景を理解したキャラクター設定と、キャラクター自身がそれを理解することが必要となります。配信者として、YouTuberとは異なる意味で「プロ化」が急速に進んでいることは、ある意味必然なのかもしれません。
生配信には「炎上」がつきものというのは、難しい問題です。お仕着せではないスリリングさが生の魅力ですが、影響力が大きくなりすぎると、少しの失言が命取りになることも。その意味では、一人のVTuberのスケールには限界があり、事業として大きくしていくには、人気VTuberを何人も横展開していくほかはないのかもしれません。
台湾を国として扱ったことに対し、中国ファンから批判。一つの中国を支持したところ、他国から批判。
これはもうどうしようもないことです。国の価値観、文化、宗教etc...は正解があるわけではない。今の世界世論としては台湾を国として認めることが主流だが、当然中国国内ではそう思っていない。個人の思いはあれど、正しい答えはどちらにもない。

そう考えると、ネットを介して世界とつながる状況で個人が発言する、ということ自体に無理があるように感じます。
右翼左翼、グローバリストナショナリスト、分断、いろんな言葉があって、その両方が納得する発言なんて、一国の大統領にもできていないこと。

とはいえ、タブーが増えすぎたら配信の魅力はなくなるでしょう。そういう価値観によって異なる意見が出るところこそ、強く共感できる部分だったりするので。

ある程度スモールに動いていくしかないのではないでしょうか。影響力が大きすぎて、マスコミのように多方に気を使ったことしかできなくなるのはつまらないですから。
実体の無いアイドルに投げ銭や非難したり、さっぱり理解できない世界です。
SNSも世界も本当に存在しているか分からないツイートに一喜一憂したりしているのを見てると、実体には意味が無くて精神世界にしか意義を見いだせないのかなと哲学的なことを考えてみたりします。
投げ銭はしないけど
まぁ、メディア上仕方がないが、おっさんばっかりなので、この特集盛り上がらない(笑)