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本質的な議論を促す仕掛けとして有効だと思いました。

日頃会議に参加していてつくづく思うのは、いつのまにか会議の目的を忘れがち、(課題には目を瞑って)同じ形式を正しいと思ってやり続けがち、であるということです。経験上多くの場合会議には大きな改善余地があり、定期的な振り返りや目的・方法の見直し(場合によってはなくす判断)によって想像以上の効果が得られると思います。

流行ってるから飛びつくとかそういうレベルではない目的ドリブンで継続的な改善を行うことが重要という話でした。Raise the bar!!
「シンキング・バックワーズ」「プレスリリース形式」活用しましょう。

「WHY」から考えるのは、常に重要。そして、自分たちは、どんな価値を提供するのか、しっかり考えて表現する。

思い込みや思い入れだけでつくる、独りよがりのサービスではなく、ユーザーの本質的な欲求に応えているかどうかが大切ですね。
「プレスリリース形式」は、アマゾンではずっと以前からとられていたアプローチだと思います。10年くらい前に、宣伝会議のイベントで、当時アマゾンのVPでいらっしゃった紣川謙さんが登壇された際にも、同様のお話をされていて、なるほどと思ったものです。
メモ、アマゾン会議
このテンプレートは使えますね!

製品はなくても、製品をローンチした後を想定して、資料を作成する。

まさに「バックキャスト」です。

このテンプレートは、多くの業態で実際に活用できると思います。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
株式会社東洋経済新報社(とうようけいざいしんぽうしゃ、英語: TOYO KEIZAI INC.)は、ビジネス書や経済書などの発行を専門とする、日本の出版社である。東洋経済オンラインをはじめとするWEBメディアの運営も行なっている。 ウィキペディア
Amazon.com, Inc.(アマゾン・ドット・コム・インク、/æməzɒn/)は、ワシントン州シアトルに本拠地を置くアメリカの多国籍テクノロジー企業である。電子商取引、クラウドコンピューティング、デジタルストリーミング、人工知能に焦点を当てている。Google、アップル、マイクロソフト、Facebookと並ぶアメリカの情報技術産業のビッグファイブの一つである。 ウィキペディア
時価総額
174 兆円

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