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中国でも第3波は来ており、限界体制が敷かれています。
省・市・区単位で対応は分かれており、それぞれにしっかりとしたガイドラインが整い、企業も個人も厳粛にそれに従う。
健康アプリによるデータによる接触者把握も隔離体制も整備されており、国・地域・企業・個人などが抑え込みに一致団結する。
「20:00以降はなるべく家にいてください」みたいな曖昧な対応ではない。
2月は春節の帰省や旅行移動も予測値の40%まで下がることが予想されており、観光や移動の出費が下がること、上記のような規制で経済的ダメージはあるが、上記の通り早期復活のための再現性があるため、1年スパンで見れば6%以上の成長は固いのではと感じています。
この1年の経緯を見ると、抑え込みによってマクロへの影響は限定的になる可能性が高そうです。ただし、今回の流行は農村部という広大かつリソースが少ないところでの感染が目立つので、今までと同じ封じ込めが効くかはまだわからないところもあります。

個人的に気になるのは、旧正月商戦の準備をしていた地方都市リアル店舗の人々。去年の旧正月が吹き飛んだ分、意気込んでいたでしょうに、よもや2年連続で需要が吹き飛ぶとは。
感染拡大を受け、各地で厳しい感染拡大防止策がとられています。

例えば北京では、低リスク地域から来る場合でも7日以内のPCR陰性証明が必要です。私の周りでも、今年の春節は何処も行かずに大人しく北京にいるという人がほとんどです。

3月には全人代が開催予定ですので、厳戒態勢は3月中旬まで続きそうです。

人が動かなくなると、経済へのマイナスの影響は免れません。第1四半期の経済成長率には下振れ圧力がかかりそうです。とはいえ、去年のようなロックダウンはしていませんし、北京ではレストランなど消費現場は活況を呈しています。昨年1Qの成長率がマイナス6.8%だったことを考えると、今年の1Qは二けた成長は達成するとみられます。
コロナの猛威を振るってしまえば、景況感も下がるが、
少なくとも北京ではあまり脅威を感じない。普通に生活している。
2月から春節であまり多く移動しないので2019年のような景況はないと思う。2020年よりも消費が低いかも。
製造業PMIが2ヵ月連続低下とはいえ、50割れしている日本に比べればまだましですね。
※指数が下がった時は、ヘッドラインのような「減」という表現ではなく「低下」が正しいです。
中国の人口を考えれば、公表されている感染者数であれば、誤差の範囲ではないのでしょうか?

統計局は、国内で局地的に新型コロナウイルスが再流行し、一部企業の経営が影響を受けている

100人の感染者が出ると、100万人がPCR検査を強制される国ですが、本当のところはどうなんだろう?
「炭鉱のカナリア」たる銅価格がこの数週間陰線つけてます。日本の鉱山株もピークアウトからの下落局面に。

中国の景気に南米の鉱物資源国はかなりナーバスになってます。
中国はデータを誤魔化しているので再流行と言われてもどの程度なのか判らない

中国の新型コロナ感染者数
https://t.co/MBHxqZSx3l

中国の新型コロナ死亡者数
https://t.co/kgnwHbtVAU

中国・武漢、約50万人がコロナ感染か
公式発表の10倍
https://t.co/3lORtbcKxO

日本は逆に厚生労働省が被害を水増ししている

検査で陽性と判定された人のうち本当の感染者はたったの 10%
https://t.co/TMtJvtpGEy

厚生労働省「陽性者は死因を問わずコロナ死として公表」
https://t.co/efaQHACDMb

日本の死者はマイナス2万人
https://t.co/cNAkU1x55B