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ゲームストップ株、70%近い急反発-制限緩和で個人投資家が戻る

Bloomberg.com
ビデオゲーム小売り大手、米ゲームストップの株価は29日の米国市場で70%近い急反発となった。ロビンフッド・マーケッツなどの取引プラットフォームが取引規制を一部緩和したことを受け、個人投資家が市場に戻り、大荒れとなった1週間は終わった。
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昨日はイーロン・マスクがビットコインとハッシュタグつけてツイートしただけで一瞬にして15%近く吹き上がった。先日もGameStonkとツイートして火に油を注いだし、長年苦しめられた空売り勢への恨みあるのだろうけどインフルエンサーの一言で相場左右される展開に
最終的には、ゼロサムゲームになる訳ですが…
ロビンフッドは、ビジネスモデルの構造からしてもマーケットに対して問題児ですが、最終的にロビンフッドのステークホルダーの中でも、ゼロサムになりそうな破壊的なビジネスモデルですね。
NY株を中心に、世界的に空売り投資家の失脚が見えますね。ゲーム、動画関連株の高騰・急騰は当然ですが、幅が大きすぎる。死者も増えそうです。
バブル崩壊の引き金にならなければいいのですが。
実態のない急騰みると個人でもショート入れたくなりますよね。ファンドだけでなく、欲張って巻き込まれた個人も多そうです。レバレッジは程々に。
酷いもんだ。金余りの影響か。
話題のゲームストップ株、29日の米国市場で70%近い急反発となっています
ゲームストップ(GameStop、ニューヨーク証券取引所: GME)はテキサス州グレープバインに本社を置く世界最大のビデオゲーム販売店。2012年現在アメリカ、カナダ、オーストラリア、オーストリア、デンマーク、フィンランド、フランス、ドイツ、アイルランド、イタリア、ニュージーランド、ノルウェー、ポルトガル、プエルトリコ、スペイン、スウェーデン、スイス、イギリスに約6700店舗展開している。 ウィキペディア
時価総額
1.19 兆円

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