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絶好調。中古市場では定価の5倍で取引されている状況の中、緊急増産も行うとの事。どこまでこの勢いが続くのか。「4~6月で65億円に達し、上期中に100億円を売り上げる見通し。」
子供の妖怪ウォッチ率マジ高い
現在の状況は異常だが、計画前倒しは、寿命を縮める結果につながりそうだ。これからの生産計画とアニメ自体の展開を余程戦略的にできないとポケモンにはなれないだろう。
キャラも歌も知ってるけど、アニメ見たこと無いんだよな〜。そろそろ子供が録ってるの見てみるか、親父は鈍感でダメですね。
子どもって残酷だから、クラスで流行らなくなったら見向きもしなくなる。そして子どもって冷静だから、プレミアが付いちゃう希少性とか関係なく目の前にあるものに夢中になる。
増産の時期が遅れると、一部のマニア以外は心離れちゃうよ。
3ー11才の男子人口が550万人。その半分がメダルを集めているとしても、すでに一人あたり13枚は持ってる計算。実感値にかなり近い。

以前、「企業が管理するポストモダンな文化コンテンツ」という批判がありましたが、まさに、売ることだけに徹底してこだわったプロジェクトが妖怪ウォッチ。
小1の息子には、「ドラえもんには作者がいるけど、妖怪ウォッチとポケモンには原作者は『いない』。売るために大人が寄ってたかって作ってるんだよ」と、言って聞かせています。
「スティーブ・ジョーズというサメの顔をしたベンチャー企業のCEOが新商品のウォッチ発売をプレゼンする」という回があります。この回では各妖怪たちがお店の前で行列を作るという、アップル製品発売前の「あるある」ネタまで登場します。その新型ウォッチが今回話題の製品でもあるんです。意味通じましたか?
子どもは大人以上に流行には敏感。リスクをとってでも欲しいものをすぐ供給するのはこの手のコンテンツビジネスには大事なこと。ジバニャンが地縛霊で毎日車にはねられていたというエピソードを聞いて俺は泣いた。
おお、ついに増産されるのね。これは朗報かな。市場原理云々はわかるけど、今は明らかに行き過ぎだからね。

バンナムさんも儲かってるけど、玩具メーカーのハピネットさんも相当キテる。妖怪ウォッチを一目みて「これは来る!!」と直感した年明けにでも買っておけば良かったと後悔。。
http://zuuonline.com/archives/15361
昔でいう遊戯王的なイメージでしょうか⁉︎にしてもこの人気恐るべし。
株式会社バンダイナムコホールディングス(英語: BANDAI NAMCO Holdings Inc.)は、バンダイナムコグループを統括する日本の持株会社。 ウィキペディア
時価総額
1.48 兆円

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