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批判するだけなら誰にでもできます。「代案なく、批判や否定をすべきでない」と私は思います。どうすべきなのか、突き詰めて代案を考えていけば、実は否定しようと思っていた相手の意見にも、一理あると気づくこともありますし。

ワイドショーでも、国会でも、PTAでも、マンションの理事会でも、仕事でも、あらゆる場所にいますよね、批判だけして終わる人。意気揚々と批判して、本人は気持ちが良いかもしれませんが、批判だけで終わってはネガティブな空気を周囲に撒き散らすばかりで、何も生み出しません。批判や否定をするなら「もっとこうしたら」という代案をちゃんと出すべきです。それによって、今度は逆に自分が他の誰かに批判・否定されるかもしれませんが、それを覚悟して自分の意見を堂々と言うべきですね。
できる限りそうやってきたつもりではあるが
私は大丈夫だろうか、、?この記事読んでいて感じた。
人は批判的に論じたり書いたりする方が「理知的」だと思ったりするものなんですよね。また批判が「理知的」に見えたりもするから厄介です。

成毛さんのコラムのとおりなんですが、パリッとした批判も必要だとは思いますが、やっぱり提案や対案、ウィットに富んだジョークを打ち出せる人の方が圧倒的に共感されます。

批判に共感する側は、今度はいつ批判される側に回るかわからないものです。
ユニークなこと言える人でありたいと思います。
あれですね、まじめな話をしてるときに、何も調べもせずに傍からいらん事を言ってきた上に、てへぺろwとかやられたら僕は切れます。埋めます。

批判はとても大事ですが、その話題に真剣に取り組んでいる人の言葉しか正直聞きたくないですね。
テヘペロっ!確かにですね。
友人にみんなにちょっと複雑な指示をする際に、最後にすこしボケて「テヘペロ」とつける人がいて、すごく可愛くて素敵だなと思ってました。
小難しい話をする時に、最後にほっこりして、難しいけど大事な話だからもう一回読もうって思えるんですよね。こういう心遣いさりげないけどできている人とそうで無い人はオンラインでのコミュニケーションではかなりの差があると思います。
批判するなら、ストレートに批判する人が好きです。
僕みたいに、「自戒も込めて」とか「私も出来ているわけではありませんが」とか批判をする言い訳をつけて、批判コメントをする人はチキンだなと思います。

せっかくなのでビッテンフェルト提督の名言を。

「他人をほめるときは大きな声で、悪口をいうときはより大きな声でいうのだ」
SNSで投稿する時、"アンガーマネジメント"の考え方を意識してます。

例えば「6秒我慢する」を応用し、メモに一旦書き記した後、少し間をおいて内容を確認する等。即レスしたい時は、投稿しておいて一日の終わりに見返してみるのも効果的です。

時間をおいて冷静に読んでみると、感情が先走ってて、見苦しい表現をしていることに気づくことができ、訂正もできます。私は間を空けすぎるのはよくないと思うので、ちょっと気がそれたら、早めに見直すようにしてます。
大切なことですし、自分も改めて見直したいと思いますが、SNS上の口論を見てると受け手の問題が大きいこともありますよね。
どちらにしても意思や考えを伝えること自体は大切なので、互いに言い方•表現方法に気をつけたいものです。
ネットで批判しても、本人にも届かず、世の中にも届かず、で終わるので、存在すらしないことのほうが多い気がする。でも言った人は気持ちいいかも。エゴサして見る人もいるかもしれないけど、負のエネルギーを受けそうなので見ないほうが精神衛生上よさそう。

人前で批判、反論、グチグチというのは、その人の責任や役割、肩書の大きさにより影響力が変わってくる気がする。その人の普段の行動により、面従腹背になることも少なくないから、気をつけたい。