新着Pick
546Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
パンダミックでサプライチェーンが苦戦する中、供給力を早期に回復し維持、拡大出来たことが勝因。危機に強い企業であることを改めて証明した格好だ。
今しっかり売って、次代にもしっかり備える。
トヨタならやってくれそうな期待があります。
トヨタはEV化が遅れてるとか
日本政府からの脱炭素政策に社長が反論してるのを批判したりとか

そんな報道をする日本メディアはどう思ってるんでしょうかね


販売台数世界一が全てとは思わないが、
EUの燃費規制に対して(EV専門会社を除けば)唯一クリアできそうですし、
トヨタの何を批判してるのか、私にはマスコミの皆様の考えてる事が全く理解できない
単に強者を批判したいって言う幼稚な左翼意識を持ってるだけなんじゃないかな

かく言う私も、トヨタ車は好きではない

自動車のコモディティ化と言う意味で最先端だし
カタログスペックや各国地域へのローカライズも抜かりない
燃費や法規制と競争力、全てにおいて

昔はトヨタ車は80点主義なんて言われてましたが
今やもっと高得点だと思う
乗ってみて瑕疵が無いどころかクラスをリードしてる部分もある

最新のVWだってトヨタ化してると感じる
善し悪しは別にして私の知る従前のVWでは無い

でも、私の好きなクルマってそんなもんじゃない
私のニーズは満たしてくれない

そんな私は少数派だと思いますので、一般論としてはみんな結局トヨタ、って方が多いのでしょ?

それが正解だと思います
どうでも良いことですが,「2004年の世界PC出荷台数は...」(2005.01.22)
https://xtech.nikkei.com/it/free/ITPro/USNEWS/20050120/155038/
凄いですね.
トヨタがトップに返り咲いたのは、コロナによる影響が他社よりも小さかったことだそう。
「20年4月に前年同月比でほぼ半減となるなど、一時大幅に落ち込んだ。秋から主力市場の米国や中国を中心に販売が急回復。10月からは3カ月連続で前年実績を上回った。」

トヨタのプレスリリースはこちら
https://global.toyota/jp/company/profile/production-sales-figures/202012.html
ヴィッツ→新型ヤリスでブランドの世界統一化、新型ハリアー、RAV4のPHEV、新型MIRAIなど話題にも事欠かなかったと思います。今後、販売店間の垣根がなくなる中、市場の動向にも注目です。
すごく嬉しいニュースです。半導体不足に対してルネサスが生産するとの記事がありましたがもっか半導体不足が最大の課題。またテスラが販売台数を急激に増加させており、EVシフトにどう対抗かつ対応するのかに注目しています。自動運転化していくことによりインキャビンの重要性が増しており、ソニーなどの持つ技術でトヨタのインキャビンでの新たなるカスタマーエクスペリエンスも期待したいです。そのためにはソフトエンジニアの更なる獲得と定着が欠かせません
流石ですね。同時に立つガソリン車の取り組みにも期待したいです。異業種との競争になりますが、日本を代表する企業として頑張ってほしい
やるべき事をやったら結果的にトップになっていた。
そんな感じがします。
他社がどうかというよりも。
トヨタ自動車株式会社(トヨタじどうしゃ、英語: Toyota Motor Corporation)は、日本の大手自動車メーカーである。通称「トヨタ」、英語表記「TOYOTA」、トヨタグループ内では「TMC」と略称される。豊田自動織機を源流とするトヨタグループの中核企業で、ダイハツ工業と日野自動車の親会社、SUBARUの筆頭株主である。TOPIX Core30の構成銘柄の一つ。 ウィキペディア
時価総額
27.8 兆円

業績

ダイハツ工業株式会社(ダイハツこうぎょう、英語:Daihatsu Motor Co., Ltd.)は、日本の自動車メーカーである。本社は大阪府池田市。東証1部などに上場されているトヨタ自動車の完全子会社でトヨタグループ16社のうちのひとつで、昭和41年までは鉄道車輌用の原動機、変速機および駆動装置も製造していた。 ウィキペディア

業績

日野自動車株式会社(ひのじどうしゃ、英語: Hino Motors, Ltd.)は、主にトラック・バスといった商用車を製造する日本の自動車メーカーである。通称「日野」、ローマ字表記は「HINO」。トヨタ自動車の連結子会社でトヨタグループ16社のうちの一つ。 ウィキペディア
時価総額
5,384 億円

業績