新着Pick
54Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
なんとなくタイトルに意地の悪さを感じるんだよなぁ。『「鬼滅の刃」頼み』とするか、『「鬼滅の刃」の貢献が2割』とするか、言ってることは同じように見えても、受け取る印象はかなり違う。『頼み』というのは「鬼滅の刃」がなければ映画なんてとっくに終わってるというニュアンスが伝わってくる。
ネットメディアのPVの稼ぎ方では、タイトルやサブタイトルの付け方が大きな影響力を持つ。短い言葉でユーザーの心をささくれ立たせてクリック、タップさせる小手先のテクニックばかりが発達して、通信社のタイトルまでこんな下品なものになってしまったのか。
全ての表現に品格がなくなっていて、下品なほど珍重される傾向がある。NPで持て囃されている有名人も「脳が腐ってる」などと平気でコメントする。その下品さをNP編集部は見なかったことにして金儲けに走る。でもそれはネットの世界ではずっとマシな方。
まぁこんなことを書くとPro Pickerをクビになるかもしれないけど、スタート当初から応援しているNPの世界は、下品になって欲しくないです。
このコロナの状況では仕方がないです。むしろ鬼滅があってコンテンツの力が強ければ新作&映画館は素敵な体験だと言うことがわかった、やっぱりコンテンツが大事だということが明らかになった、と思います。
通信社の配信だから、「刺激的」なリードはある程度しょうがないが、映画関係者に失礼な表示。

映画館入場者が、コロナ禍で減っただけで、映画を観る人は、NetflixやAmazon primeもカウントする増えてるかもしれない。

鬼滅の刃以外にも、素晴らしい作品は沢山あった。

映画関係者、頑張れ!
週末でも、友人の家族が映画を見に行った時はお客さんは自分たちともう一組だけだったと言っていた時期もありました。(春頃だったと記憶)
厳しい映画業界でも鬼滅の寄与度はとても高いですね。
映画も形変えてくでしょうね。まだそこまで大成功とは言えないかもしれないが、えんとつ町のプペル方式は流行りそう。先にファンをつける、副音声などリピーター需要をかなり拾っている印象です。