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3年くらいは辛抱かなぁ。
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10月までの夏ダイヤで国際線を半減させたと言うことは、ANAは東京オリンピック・パラリンピック開催の可能性が低いと考えているのか、その効果による需要増も諦めてしまったようです。世界的なコロナ禍とは言え、先進国を中心にワクチン接種が始まるなどの明るい兆しもありますが、国際線の旅客需要が戻るまでにはしばらく時間が掛かりそうですね。
私自身も頻繁にスイスと日本を往復していましたが、コロナ禍になってからはペースが落ちています。現在、日本からスイスへの入出国に関しては基本的に何も規制はありません。しかし、日本に戻る度に(PCR検査や抗体検査などで陰性であったとしても)2週間の自主隔離を強いられ、物理的な制限を受けるのは辛いです。もちろん、ルールは守りますが少し柔軟な個別対応が出来ないものかと思います。
毎月のように国際線を利用していた身としては悲しい限りですが、なんとかして頑張って欲しいですね。。このような状況下でもアメリカは複数の便が飛んでいるのはありがたい限りです。北米関連のアップデートはよく見ているのですが、2便(内1便は毎日運行)のLAには日本人/日本関連の人が多く住んでいるのを改めて思い知らされますし、1便(毎日運行)のシカゴは空運のハブなんだなと再認識しました。
省エネ・冬眠モードで今年後半まで粘るしかないですね。
しかし、政府援助は最後まで入らないのかな…??

ANA、JALともに公募株買いました〜
コロナ収束後のリバイバル需要にも期待します。
揺り戻しが有ると思う。頑張って貰いたい。
コロナ禍でリモートが進化し、『その出張、行かなくてもできるじゃん。』
となってしまったことは大きいですね。国際線のビジネスクラス稼働に頼った航空会社のビジネスモデルへの影響は大きいと思います。
同様に、旅行需要についてもワクチンが概ね普及した後にならないと、マインド的にも『行こう!』という気持ちになりにくい。厳しい局面が続きますね。
しかしその一方で、ANAが始めた国際線機内食の通販が絶好調との事。しばらくは航空ファンに向けた新サービスの開発など、『副業』で頑張るしかないですね。
昨日、Trip Actionsという企業の出張精算のSaasの会社が$5Bで大型調達を発表していて(https://techcrunch.com/2021/01/21/tripactions-raises-155m-at-5b-valuation-as-corporate-travel-recovers-from-pandemic-lows/)企業の出張が戻ってきているということが書いてあったので、少し前向きなのかなと思っていましたが、やはりエアラインは厳しそうですね。
長年お世話になったANAの悲報悲しい限りです💔出張再開できる日々が早く訪れると良いのですが…
新規の開設延期は当たり前ですが、国際線を半減するだけで大丈夫なのか心配です。
使う側からすると便数が多いほうが便利ですが、これほど利用客が減ってしまっては意味がありません。
今は、できるだけ便数を減らして、生き残ってほしいです。
先日のNHK見ました。
見てて心臓がギュッとしました。
こればかりは何もできない。。
なんとか耐えて欲しい。
これほどDXが進めば海外渡航のニーズが減るのは仕方ない。それでも旅行は行きたいし、留学でしか得られない学びや、対面でしか進まない交渉はあるし、機微技術保護のため必要な出張もある。ただ、わざわざ出張しなくてもよかったら自分や家族との時間も増えるしzoomで済まそうという流れは、社会がDXしていることの証左でもある。
ANAホールディングス株式会社(エイエヌエイホールディングス、英語: ANA HOLDINGS INC.、略称: ANAHD)は、東京都港区に所在する日本の会社で、航空輸送事業を主力とするANAグループの持株会社である。 ウィキペディア
時価総額
1.16 兆円

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