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検索意図に対するアルゴリズムの影響を顕著に感じるのは動画系プラットフォーム、特にYouTubeとTikTokですが、ここにも政治的な意味合いを持って見直せということでしょうか。
見直しが検索意図に沿った情報と逆意見の情報を公平に表示するのであれば良いのですがプラットフォー マーが現在のアルゴリズムに逆行するようなシステムを組んで情報を操作するのであれば、ユーザー側は求めるニーズや学びを断たれる恐れがあるということです。
個人的には情報を得た方のリテラシーの問題だと思うのですが。
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特に陰謀論などが、この推奨アルゴリズムによって強化されたり拡散されたりすることを問題視している。もちろん、大多数のユーザーにとっては便益ですが、このあたりも曲がり角なのかもしれません。
まぁ確かにこれは深刻ですよね。YouTubeは陰謀論のような政治に直接影響があることだけじゃなく、迷惑系やバカバカしい内容に扇動するアクセス主義は誰も幸せにならない。無駄な時間を浪費するだけじゃなく、ヘタな意識を植え付けさせるのは社会的に問題あるビジネスと釘を刺すこともそろそろ大切かもね。素晴らしいアルゴリズムになることを期待します。
これはそうすべき。今の選挙は情報戦なので。

SNSのAIアルゴリズムについては、この方のTEDトークがお薦めです。(日本語字幕付き)
仕組み、何がそんなに問題なのかがとてもわかりやすく説明されています。

https://www.ted.com/talks/zeynep_tufekci_we_re_building_a_dystopia_just_to_make_people_click_on_ads
Twitter社によるトランプ元大統領のアカウント永久凍結は、それを煽るシステムに問題があるという解釈で良いですか?
その場合、トランプ氏の永久凍結は撤回する必要が出てきますし、SNSの持つ意味合いが変化します。
アメリカ社会は分断の一途を辿っているようですが、これは資本主義と民主主義を平行させている社会の最大の弱点です。仕方のないことでしょう。
分断を無くすための努力よりも、格差を小さくする政策しか結果を生まないのが証拠です。大手のプラットフォームのシステム変革を行ったところで、人々の意識は簡単に変わらない。それならば、リプライを禁止する機能を追加するくらいで対策できます。
TwitterやFacebookも昨年までなら適当にあしらってたかも知れませんが、トランプ派の議会襲撃から世間の風向きが一気に変わった気がします。
SNSは悪影響だけではなく功績もあり、香港デモやウイグル問題など、これまで報道では明かされなかった事実も多い。
アルゴリズムをコントロールすることは、意図的に情報を操作することと同義で、結局テレビと同じ運命を辿る気がします。
いわゆるセレンディピティの問題だと思います。単純に自身が見やすいものの逆のものレコメンドしたら誰もそんなサービス使わなくなりますし、そんなレコメンド結果見ません。自身が興味あるものの中に、気づかない程度セレンディピティを入れるから人間はそれを新しい発見だと思い、そこから学ぼうとするんだと思います。
受け取る側の知識や見識、落ち着いて整理する思考回路が重要なことは言うまでもないが(またスマホ脳で書かれているようなデジタルデトックス的な考え方も大事)、それ以上にSNSが過度な影響力を持ち、若年層がこぞって使う風潮もあるので、影響力の大きさを踏まえた意見交換だと認識しました。
非常に重要な論点なので、ここはSNSの巨大プラットフォームを運営するここにあるような組織には何とか運用を作って頂き仕組みとして解決して頂きたいポイント。
推奨アルゴリズムの問題もあると思いますが、個人のリテラシーの問題も大きいのではないかと思います。もちろん、虚偽の情報や暴力的な情報が拡散しない仕組みの導入も必要だと思いますが、トラフィックを稼ぐのがビジネスのKPIであるSNSには頭の痛い話でしょうね。
アルゴリズムという言葉が出てきている以上、何某かのコントロールがされている間ンジは拭えない。情報の取捨選択をするのは自分次第
Twitter(ツイッター)は、アメリカ合衆国、カリフォルニア州サンフランシスコに本社を置くTwitter, Inc.のソーシャル・ネットワーキング・サービス(情報サービス)。「ツイート」と呼ばれる半角280文字(日本語、中国語、韓国語は全角140文字)以内のメッセージや画像、動画、URLを投稿できる。 ウィキペディア
時価総額
5.49 兆円

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