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日本全体として考えた時に、e-sportsビジネスだけは、絶対にとり逃してはならない。個人的には受験生がいくばくかの偏差値を失ったとしても、ゲームは害悪という考え方を捨てた方がいいのではと。むしろその力を社会にどう活かすか、日本の旗艦産業として恥ずることなく堂々と迎え入れることを推奨。
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eスポーツの普及という観点からは、急速に進んだデジタル環境、人々のマインドの変化、物理的なスペースが不要な対戦スタイル等、コロナは裾野拡大の追い風になったと言えるかと思います。
何度か訪れた元年を本当の元年にできるか、正念場ですね。
正直もっと色々言いたいことはありましたけど、まずは導入として参考にしていただければと思います。
eスポーツ関連については今後も積極的にPICKさせていただきますのでよろしくお願いします。
また弊社にご興味いただけましたら、下記からお気軽にお問い合わせください。
https://www.ntte-sports.co.jp/contact/
eスポーツの可能性、こんなことができるということはよくわかりました。ただ、「eスポーツでないとできないこと」の説明がもっと欲しかった気がします。社内行事に参加しなくなったという若い人が本当にうざいおじさんとeスポーツをやってくれるのか、そしてeスポーツやってコミュニケーションが高まるのか、それともこれまで仲の良かった人たちがもっとよくなるだけではないのか…こんなこと思うのは私が古い世代だからかもしれませんが。
ゲームが「ビジネスになる」「ビジネのスツール」として使われるだけでなく、
チームのコミュニケーションや結束を深める、本当の「ビジネスツール」?にもなると思います。

もちろん、ゲームや使い方にもよりますが、リアルでの研修や飲み会?などができない分、例えば「フォートナイト」のスクワッド(4人)やトリオだと、相手やチームを思いやりながら、どう動くか。
同じ社内やグループはもちろんのこと、いきなり組んだメンバー(外の人)と共通目標の為にどう動くか?の場にもなります。そして、プロジェクトが達成されたら解散、また次のチームへ…というような、現代必要なスキルも養える場に。(この感覚の世代と、今普通に働いている世代の差も大きいので、Z世代?というか、α世代の感覚を体験することもできます)
今のところはゲーム実況してYouTubeやミルダムでスパチャと視聴回数稼ぎがプレーヤーにとって一番楽だし儲かってしまう構造な気もするので、企業が入る産業として成り立つのかどうか。リアルスポーツやソシャゲのようなコミュニティビジネスに昇華できれば面白そうだなと思います。
一口に「eスポーツビジネス」といっても、収益を上げる方法はさまざま。その多様性に驚きました。eスポーツの現在位置を理解する上で、とてもわかりやすいと思います。
経産省+日本eスポーツ連合JeSUの報告では、関連産業を含む広義の市場を2025年には現在の10倍、3000億円にする目標を立てました。コロナ巣ごもりも追い風にして、産業として、文化として成長を遂げたい。プロによるエンタメだけでなく、教育利用などですそ野を広げることが課題です。
影澤さんには2/10、超教育協会のシンポにも登壇いただきます。よろしく。
youtubeやミルダムでの配信ではコロナ前から普通に投げ銭の嵐でしたよ。ただ、プロゲーマーだからって、皆が配信者として優秀なわけではない。スパチャが飛び交う配信者は、やはり個性が強いか、ファンサがしっかりしています。あとは大会配信の時は特に高額スパチャが飛びますね。やはり推しに勝ってほしいからなんですかね。

apexの名が出てこないのは残念ですが、ここ数年の間に増えているFPS(first person shooter、主人公視点)のゲームは、プレーヤー視点が分かりやすくて感情移入しやすいです。

弟者さんや、あびつんは、画面上のどこに視点を置いているかが見える機能を表示したりしているので、より視聴者がエモーショナルにプレーヤーと近くなれたかのような印象も受けます。他にもマウスの動きを別カメラから映して配信する人も多くいますね。

自分のプレーヤースキルを公開してしまうって凄いな、と思いますが、ゲームのいい所は、プレーヤーのレベルが上がってきたら、アプデにより新マップを作ったり、キャラの強さを下げたり上げたり、ニューキャラを作ったりして、常に新しさを導入してハードルを上げる事ができる点ですよね。つまり、プレーヤーは、常にアプデに合わせて更なるスキルアップをしないといけない点。正にスポーツです。

eスポーツ大使はやっぱ梅ちゃんで。
この連載について
2020年はあらゆる産業がコロナ禍によって痛手を被った。そこからどのように、新しい展望を開いていくのか。ビジネス・テクノロジー・経済の先行きを、各業界に精通する有識者が大胆に予測する。