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オンライン面談になることで、採用する企業側は仕事の魅力だったりを業務内容をしっかりと言語化し伝えられる能力が求められています。

対面の面談の時は、オフィスの雰囲気、かっこよさ、というあまり本質的ではなかったかもしれないところで、候補者を魅了することができた側面もありました。
zoomでオフィスの写真を背景にしても候補者にあまり響かないので、面接官の言語化する力やそもそもの業務や会社の魅力がものをいう感じかと思います。
完全オンライン採用、というのはあるでしょうね。既に起きている。思い返してみれば、今朝もzoomで会話した某部門のリーダー、入社して一ヶ月近く経ちますが、まだ直接お会いしていません。ただ、故に入社後のフォローはまあまあ細かくやるようにしている。
On boardingの充実は、オンライン入社時代の必須かもしれないですね。
設立以来ずっとフルリモートのうちの組織での感覚。
フルオンライン採用でも目利きはできる。けど、口説きは対面より難しいかも。
やっぱり実際に会って空気を共有することではじめて伝わる熱量や共感がある。たまにみんなでオフラインで集まって合宿したりした方が良いのも同じ理由。
直接対面ではない分、コミュニケーション力がより必要になりますね。オンラインだと視覚と聴覚で表現を完結することになる故。
ソフトバンクでもオンラインでの面接やフォローが普通になってきてる。様々な工夫を凝らすことで効率的な良い採用に繋がってるが、求職者からオフィスをみたいとか直接会いたいという要望をいただくこともあり、個人に合わせた納得感のある柔軟な対応を行なうことが重要だと考えてます。
面白いですね。特に中途でも動画採用、というのはトレンドとして起こるだろうな、と思いますね。楽しみです。
社内で職務が変わる、全く違う業種に出向する、リストラなど、自らの意志にによる転職に限らず、今年は様々なところで、これまでより多くの人が転機にさらされると思います。
全くこれまでと変わらない時間配分の方もいらっしゃると思いますが、テレワークや時短等で余裕ができた時間をチャンスを広げる勉強をされることおすすめします。
例えばオンライン含めた英語学習、英語力アップ。日本国内だけでなく海外含めてチャンスを広げるべき。
社員のキャリア自律サポートについて、
「自律した社員が退職してしまうかもしれない」

終身雇用が保障されない中、こんな考えは改めて、個人も企業も互いに相乗効果を与えるような関係性にならなければと考えます。

"キャリア自律" トレンドワードとして、もっと上がっていって欲しいのが本音ですが、これは企業がサポートというより、個人が自覚すべきことで、企業はもっと認める風潮になってほしいです。
個人的には、地方都市就労可企業 が普通になることを期待したい気持ちです。いずれ集団免疫形成でオフィス勤務もかつてのように可能になるでしょうが、そこまで出勤が必要ならたまに上京すればいいだけだと思います。