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正直に言って、もう顔を見ることはできないのではないかと思っていた。いろいろな意味で、とりあえずホッとした。
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米国投資家からの株式売買規制リスクが払拭された時より
ジャックマーさん個人の状況で株価が10%も動くのは正直
驚き...
(蓋然性×インパクトは前者の方が大きかったかもしれ
 ないのにも関わらず)

と思ったら、元々香港株は本土資金流入で大幅上昇中で
(テンセントも上場来高値更新中)、記事内のチャートを
見ても、本ニュースの寄与度は正味2-3%程度という感じ
でしょうか(?)
久々の登場でこの騒ぎ。影響力の大きさを感じますね。
良かった。ジャック・マー氏は、政策批判はしたけれど、政権や共産党批判したわけではないので、無事だと期待してました。

https://finance.sina.cn/chanjing/gsxw/2021-01-20/detail-ikftssan8673272.d.html?from=wap
ちなみに上記の中国のニュースサイトのコメント欄も盛り上がっています。

「国民の生活をよくしてくれた人だ」とか「王者の帰還」とか「ジャック・マー先生こんにちは!」とか、「帰ってきて良かったねー」、「ちょっと太った?かわいそう」とか「間違えたことを言っただけで、間違えたことはしてないんだから当たり前だよ」とか「教育を受けて帰ってきたら同志だ」「ジャック・マー時代は続く」「もう会えないかと思ってた」などなど

いろんな意見ありますが、おおむね肯定的な雰囲気です。こうした声がジャック・マークを守ってくれている気がします。

会員向け記事で恐縮ですが、騒動の原因になったとされるスピーチ全文翻訳してます。そして、その背景の「ヤバい」ビジネスをスライドで解説しています。

1話目【熱弁】ジャック・マーの「問題スピーチ」全文
https://newspicks.com/news/5544820/

2話目【図解】共産党が恐れる、アリババの「ヤバい」ビジネス
https://newspicks.com/news/5547659/

3話目【解説】「アリババvs共産党」は、まだ終わっていない
https://newspicks.com/news/5550813/
高口康太さん、的中でした。ぜひうちの記事もご覧ください。

「ジャック・マーは隠れているだけ」私が"逮捕説"に違和感をもっている理由 「消された政商」を振り返ればわかる #POL https://president.jp/articles/-/42500
ジャック・マーは自身の引退の準備に10年はかけたと話してます。アリババのパートナーシップ制の構成を変えたり、主要幹部を次々と長く貢献してくれた面々から抜擢したり。その用意周到さにはもちろん驚かされたものの、一番響いたのは引退した後の時間の使い方。一にも二にも教育に時間を割くと力強く言っていたので、久々の登場がこのような形で有言実行ですね。

自身の影響力でも難しいと思う課題への取り組み、期待しかありません。
しばらくVPNが使えず、NewsPicksも見れなかったが、
マーさんが公的の場にお姿を披露してよかった。
チャリティーでもいいが、ぜひもっともっとお姿を見せてもらいたい。
ほっ。それは良かった。
かの国だから、何があっても不思議ではないので。
色々な憶測がありましたが、言い切りで言っていて思いっきり外した人はどこへ・・・ 信頼できる中国ウォッチャーの方々がセンセーショナリズムに影響されずに、淡々と現実的な可能性を分析していた。
取り敢えず、生きて普通にお話しが出来るようなので良かったです!
かの国では、普通に話が出来ることが重要だと思われます。
阿里巴巴集団(アリババしゅうだん、日本語: アリババ・グループ・ホールディング、英語: Alibaba Group Holding Limited)は、中華人民共和国の情報技術 (IT)などを行う会社であり、持ち株会社。本社は浙江省杭州市。 ウィキペディア

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