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おお、これは素晴らしい!!飛行機から発射するロケットはこれはでもペガサスがありましたが、液体式は初だそう。

小型打ち上げベンチャーは星の数ほどあるけどRocket LabのElectron以外は停滞してました。つい先日もAstraのRocket 3.2が打ち上げられましたが軌道投入に失敗しています。ようやくElectronの競合が現れましたね!

ちなみに空中発射は様々な利点があります。
1. 普通の空港から発射できる。特別な設備が不要。
2. 天候の影響を受けづらい。天気のいい海域や雲の上まで飛んでいけるので。
3. 燃料もちょっと浮きます。
昨年の5月は失敗.
https://newspicks.com/news/4936075?ref=user_2112738
2回目に打ち上げ成功とのこと.
ANAホールディングスがヴァージンと契約を結び,大分空港に誘致したとのことですので日本でも見られるかもしれません.
https://newspicks.com/news/4787138?ref=user_2112738

より大型の専用機を使った打ち上げはポール・アレンが創設したStratolaunch
https://newspicks.com/news/3912712?ref=user_2112738
試験は順調なのかな?

空中発射に対する恨みつらみは上で述べた通りです.外国の後追いが好きな日本でも,海外で成功したと聞くとそんなの解っていましたよと検討を始める企業・団体・グループが出てくるでしょうね.
おお、何度か延期して気を揉んでいたがようやく成功で良かった。小型衛星の打ち上げ需要はあるが、小型ロケットも増えてきて競争が厳しくなってきている。打ち上げ能力に自ずと限界がある方式だけに、どこまでシェアを取れるかが見どころ。
Launcher Oneの軌道到達だけでなく、NASAの9個のCubeSatの低地球軌道への投入にも成功したようだ。本当に素晴らしい!
空中発射ロケットは射場建設の必要がない。このことは打上げコストにどれくらい影響するのだろう。ともあれRocket LabやSpaceXに続いて、衛星打上げ市場に新しいプレイヤーが登場するのは産業全体にとって良いニュース。
素晴らしい!やっと成功!
リチャード・ブランソン氏の宇宙開発企業「ヴァージン・オービット」がボーイング747型機から打ち上げたロケットを宇宙に到達させることに初めて成功したそうです
おめでとうございます!ただ、Virginグループの業績を考えると、資金が枯渇しないか、とても心配です。何とか、営業運行まで到達して欲しいです。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
ボーイング(英語: The Boeing Company)は、アメリカ合衆国に所在する世界最大の航空宇宙機器開発製造会社。1997年にマクドネル・ダグラス社を買収したため、現在アメリカで唯一の大型旅客機メーカーであり、ヨーロッパのエアバス社と世界市場を二分する巨大企業である。また旅客機だけでなく、軍用機、ミサイル、宇宙船や宇宙機器などの研究開発、設計製造を行う。 ウィキペディア