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記事ではなくMatsunagaさんの覇権の図式のコメントを見ていただきたい(有難うございます!)。
欧州については、今後の計画含めて下記Pickも併せて。ドイツについては、CATLがBMWやMercedes向けを狙っているのだと思い、VW含めた形式でのドイツでのデファクトスタンダード争い含めて注目。なお、BMWはたしか水素電池ではトヨタと協業だが、EVは入っていなかったと思う(CATLとSamsung SDIがメイン)。
https://newspicks.com/news/5444353

>Matsunagaさん
全固体、硫化物あきらめて酸化物いくのでしょうか?硫化物でさえも自動車向けサンプル出荷はできてなく、安全面の課題はもちろんありますが、酸化物だともっと黎明期な印象です。
あと全固体のウリは安全面といわれますが、Liの安全性と、硫化物系全固体で、確率論・発生時のインパクトで、はたしてどっちがどれだけ安全なのだろうなぁと、色々な報道を見ていて分からない点です…もし何かご教示いただけることありましたらものすごくうれしいです!(コメント欄通じた一方的なお話でスミマセン…)
https://www.tel.co.jp/museum/magazine/023/report01_01/04.html

<追記>Matsunagaさん、本当にありがとうございます!<追記終>
Matsunagaさんのコメントはどの記事よりも有用なものばかり
お金払っても読みたい

いつもありがとうございます
今から5年少し前くらいまでは、高品質でリチウムイオン電池を量産することが非常に難しいと言われていた。その量産技術は簡単には追随できないと。

リチウムイオン電池はその後も正常進化し続けているとともに、あっという間に量産技術は成熟し、量産規模は拡大し今や価格競争になっている。一方で、現行テクノロジーの量産工場を今から建設した場合、テスラのイノベーションの様に新しいテクノロジーの電池の量産化も近い将来実現するなかで、回収リスクが付きまとう。イノベーション投資も工場の建設投資も、チキンレースの状態に進んでいると感じる。生き残れるのは誰なのか?
現場の感覚ではなく、巷の情報をベースに書かれた「まとめ記事」のような感じの記事ですね。

そのため、残念ですが、核心部分を理解されていない印象があります。

EV用バッテリーは、TeslaとCATLの2強の独壇場です。その強さは、圧倒的と言ってもよいので、現時点では他を寄せ付けません。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
ぷらっとホームは、東京都千代田区に本社を置くコンピュータ周辺機器やネットワーク機器の販売を(一部企画開発も)行う企業である。 ウィキペディア
時価総額
18.3 億円

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