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マイナンバーカードを10月に申し込んだのですが、家にハガキが届いたのが12月。区役所に取りに行く予約をしようとしたら、2月初めしか空いていませんでした。ということで、東京の某区に住んでいる私の場合、カード取得まで3〜4カ月かかる計算です。衝撃的な長さです。

政府は、財政支援でマイナンバーカードを1カ月で取れるようにする方針ですが、実際のところはどうでしょうか。マイナポイントについては、チャージだけで要件を満たすSuicaかKyashでマイナポイントを申し込もうと思っています。
5000円という金額は大きい。マイナンバーカードを作り、マイナポイントを申し込むだけで5000円もらえるのだから使わない手はないと思います。

現金ではもらえませんが、キャッシュレス決済にすれば5000円もらえる。それ以外にも、決済事業者はさまざまな特典をつけています。

コロナパンデミックで世界はキャッシュレス、なかでも非接触決済の利用が急拡大しています。身を守るためにも安全なキャッシュレスを使いましょう。

ちなみに私は京都市に住んでいますが、マイナンバーカードの発行は1カ月もかかりませんでした。マイナポイント申請では、マイキー取得でカードがうまく読み取れずスタックしましたが、窓口で親切に対応してくれました。
やらなきゃと思ってまだやれてないかったマイナンバーカードの申請。目標の20%程度の進捗で期間延長とのこと。ただ、直近の増加スピードだとテコ入れがないと未達で終わりそうです
しかし、ひたすらお得のhowだけの記事で、マネー雑誌みたいですね
現在達成率23%で今年9月末までの延長が決まったそうです。子供も付与対象になりますが、私も手続きをはじめる気になるまで腰が重かったです。やはりマイナンバーカードを取得するところからはじめないといけないところで、なんだかんだ2ヶ月くらいかかってしまいました。登録自体はやってみればたいしたことないのですが、私の母が自分でできるかというとハードル高そうです。今後も同様の政策実施の際によりスムーズになるよう、未達でもあきらめずに改善を繰り返して言ってほしいです!

"国はこの政策に約2700億円もの予算を注ぎ込んでいるものの、申し込み数は、目標の5000万人に対して、1138万人(23%)にとどまっている。"
マイナンバーカード、以前に一度発行に取り組みましたが、色々と手続きが煩雑で途中で断念。こちらの記事はわかりやすくまとまっているので、再チャレンジをしてみようかと思いました。
マイナンバーカードさえあれば、あとのマイナポイント申請&決済サービスとの紐付けはめちゃくちゃ簡単です。
自分のマイナポイントは付与されてから秒でPayPayのボーナス運用に吸い込まれてしまいましたが、日頃のPayPayボーナス付与分と合わせてすでに30%ほど含み益がでています。

ただ、マイナンバーカード入手までが非常に時間かかるんですよね。
秋に娘のカード作りましたが区役所での受取予約だけでも1ヶ月以上待ち、計3ヶ月かかりました。。
モチベーションが高いうちに一気に手続きを進められないことで、離脱してしまう方もいるのではと思ってしまいました。
かくいうわたしも娘の分のマイナポイント申請を完全に失念していたので、これからしようと思います!
昨年取得しました。

我が市(つくば市)では、マイナカード取得した窓口の真横でマイナポイント取得のための特設ゾーンが設けられており、誰でも簡単にマイナポイントの取得手続きを完了できるサポートを行ってくれておりました。

助かりました。
マイナンバーカードまだ申請してないので、概要説明ありがたいです。住民票の写しや印鑑登録証明書などの発行をコンビニで行えるのは便利だと思います。特別定額給付金の申請もオンラインで行える等、今後も活用の幅は拡がりそうなので、これを機に申請しようかなと思います。
カードは申請して手元にあるのですが、これは申請していませんでした。
ただ、2万円チャージまたは支払うとなると、どれに紐付けるか悩みます。

(以下、記事中から引用)
マイナポイントは、対象となる交通系ICカードや、クレジットカード、QR決済サービス、プリペイドカード、デビットカードにひも付けて、「チャージ」もしくは「支払い」をすることで、その累計利用額の25%、最大5000円分が還元される制度だ。
つまり、2万円のチャージか支払いで、最大限の額をもらえる。決済サービスによっては、5000円以上の額が還元される特典もある。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
この記事を読んでも既にめんどくさい・・・
マイナンバーカードをWebで申し込みできるようにしてください。
この連載について
私たちのお金を取り巻く制度は毎年変わり、新しいサービスも次々と生まれる。2021年は、私的年金の「iDeCo(イデコ)」が加入しやすくなり、新しい「スマホ銀行」も生まれる。「マネーストラテジー(お金の戦略)」をどう練るか。自由に生きるために、今こそ武装しよう。
株式会社セブン銀行(セブンぎんこう、英称:Seven Bank, Ltd.)は、大手流通企業グループ「セブン&アイ・ホールディングス」傘下の日本の銀行。コンビニATM事業最大手である。旧商号は株式会社アイワイバンク銀行。 ウィキペディア
時価総額
2,842 億円

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