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別の記事にコメントしたのですが、クリニックなど小規模な町の医院に定期往診をお願いすることは出来ないのでしょうか?
少なくとも、肺の音→肺炎の兆候や体調管理くらいならば、きちんと感染防止対策をしても出来るのでは?
→もちろん、自宅療養者も大病院のようなレベルは要求しない常識は必要ですが…

何人かのホテル療養記録をツイッターで読みましたが、症状に違いはありますが、辛くなるタイミングは大体同じ傾向なようです。

ここまで来ると、100%完璧は求められないですし、理想より現実打開策も必要なのでは?
ホテル療養は、食事や空気があまり健康的ではなく、人によっては自宅療養の方が良い人もいるかと思います。
→枕は持って行った方が良いというアドバイスが多かったです。あと、窓が開かないホテルが大半のようです


以下、別記事コメント

また、街中のクリニックの先生方、往診は出来ないのでしょうか?
自宅待機している人の体調チェックくらい出来ないのかなと。
医院を感染防止するのは大変でも、往診ならば、自分と看護師が感染防止を徹底すれば良い訳ですから、ハードルは下がるのでは。

自宅待機中に亡くなる、重症化する人を見極めることが出来れば、一助になるのではないでしょうか?
東京都の人口は930万人で仮に1%が感染していれば9万3千人。たまたま炙り出された陽性者以外に多くの無症状感染者がいる筈です。この状況で無症状の感染者を保健所が追いかけて検査して隔離して感染を防ぐことはおそらく不可能です。東京都には10万床の病床があるのに新型コロナ用に確保されているのは4000床のみです。提供できない理由はいろいろ述べられますが、少なくともどの病床にも、酸素吸入のパイプは設置されているでしょう。
新型コロナウイルスで症状が重くなった時、酸素吸入を続けて自力回復を待つことができなければ致死率が大きく上がり、血栓と免疫暴走を防ぐ投薬が出来なければ容体が急変して亡くなる可能性が大きくなると聞き及びます。してみると、陽性で症状が出た人を自宅待機にせず、たとえECMO等がない病院でも、入院させることが最優先であるように感じます。それなのに、酸素吸入ができる病床の大部分が新型コロナ感染者を受け入れず、保健所は無症状感染者を追う作業で過重労働に陥って症状のある人を適切に検査して病院に送ることができず、陽性者を隔離する感染症指定の分類に従って無症状の感染者も入院中、という現状は、どこかで何かが違っているんじゃないのかな (・・?
冬に入る前に感染症の指定を見直すべきということはつとに言われていましたし、市中に隠れた感染者が大量にいる状態で陽性者を追って検査して隔離する我が国の特殊な方法が無理を生じる疑念もありました。しかし“専門家”が守るそうした領域は、我が国では既存メディアを含む公の議論の俎上に上りません。自宅療養者が急増して酸素吸入すら受けられず亡くなる人が増えるのは大変な事態ですが、その裏にある原因は、欧米対比数十分の一に過ぎない陽性者の増加だけではないように思います (・・;ウーン
妻子がいて自宅療養になったら悲惨だな。
厚労省は、新型コロナウイルス感染症の自宅療養者数(13日午前0時時点)が全国で3万208人になったと発表しています。