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この拡大規模だと既に実証実験によって相応の手応えを得ているのだろうと推測します。個人的には現実的な良いソリューションだと思います。小売業の生産性の喫緊の課題と認識しているので今後の展開が楽しみです。

スーパーに週2-3回行く料理担当の自分はセルフレジがある場合は必ずそちらを使います。コロナの影響でキャッシュレスやコンタクトレスを望む方が増えている一方で、Amazon GoやRFIDのようなUXでなければ当面ハイブリッドで導入が進みそうですね。
人との接触をなくしていくためにも、また人手不足を補うためにセルフレジはこれから増加していくでしょう。レジだけでなく、セルフで実施できるユースケースが増加し、人手不足を補い、また新たな価値ある場面へ人を投入するように人の配置をシフトしていくと思います。
コンビニでもスーパーでも、これまでのレジとセルフレジとハイブリッドで人の流れを止めずに進むことができる形になってきています。
世代によって、自分でやった方が良いと好む側と、やはり人にやってもらいたいとお願いする側でわかれると思いますが、子供たちと行くと必ずセルフレジの方へ引き寄せられます。セルフレジはもちろん自分でやりますが、その姿を目を輝かせて見ています。
店側の手間を顧客側にスライドさせる方法ではありますが、記事内にある通りAmazonGOなど画像認識に対して導入費用は1/10以下に。直近ではこちらの方が導入障壁低く進みそうですね。
カゴを持っての買い物の煩雑さにどう対応するか、とチェックアウト時の万引き防止をどのようなオペレーションで対応するかという課題をどう対応するかだけなんですよね。
実際に試してみましたが、バーコードを読み取る作業が案外面倒くさいです。私は買い物に集中できませんでした。蛇足ながらセルフレジもあまり使いません。プロのレジ操作にはかないません。年取ったのかなぁ。
西友の完全セルフレジもすごいですが、こちらはレジ不要ですか…。

便利なサービスですが、今までレジで働いていた人たちの仕事がなくなってしまいますね。
小売×デジタルを推進する立場としては、こういった取り組みは増えて欲しいです。ただし、コーナー的に設けるのであれば、恐らく通常レジに並んでスイッチしない人の方が圧倒的に多いのは予想できます。そのための対策としては、スマホ決済のみの店舗を意図的につくるか、スマホ決済を使ってもらうための大きなインセンティブを用意することかなと思われます。企業はコンプレーセンシーとの闘っていかねばなりません。
このソリューションは、店員の工数を、顧客に転嫁するということです。

レジの待ち行列が嫌な人には良いですが、気にならない人には負の価値提供ですよね。

私は、工数を転嫁するのではなく、工数そのものを低減するようなアプローチが正解だと考えます。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
百均やコンビニではセルフレジが賑う一方で、近くのスーパーでは袋詰めまでしてくれるところも。
袋詰めまでしてくれるお店はやはりそれなりのお値段。
これも二極化というものでしょうか。
バーコードを読み取るのは、カゴに入れるタイミングでやるのでしょうか?それとも、後からまとめて?

最近、まとめ買いするのと、エコバッグの容量との兼ね合いで、やっぱり大きい方にするとか、これは要らない→まだ在庫があるなどなど、やっぱり買わないものがあったりするので、私は、これならばセルフレジの方が良いかな…

でも少ないお買い物の時は便利そうです。

最近では、スーパーで現金支払いをする人が少なくなったので、昔よりレジ待ちストレスが少なくなったのもあり、セルフレジでなくても良いかなとも感じます。
→現金支払いは、意外と若い人が多いですね。予算を決めて買い物する場合は、現金の方が買い過ぎないからかな。
イオンフィナンシャルサービス株式会社は、イオンの子会社で、イオングループの金融事業を統括する金融持株会社(中間持株会社)である。 ウィキペディア
時価総額
3,016 億円

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